
ハロー!プロジェクトのなかでも、圧倒的な歌唱スキルと独自のクールなキャラクターで強烈な存在感を放っているJuice=Juiceの松永里愛(まつなが りあい)ちゃん(愛称:やふぞう)。
2026年7月、21歳の誕生日を迎えた彼女が公式ブログを更新し、そこで綴られた芸能活動に対する熱い想いと覚悟が「これぞハロプロの歌姫」「マインドからして本物のプロフェッショナルだ」とファンの間で大きな感動を呼んでいます。今回は、彼女が語った「努力と礼儀」の抱負と、グループが誇る圧倒的な信頼感について熱く解説していきます!
松永里愛ちゃんは自身のブログ(「いま! Riai」などの記事)のなかで、最近多くのテレビ番組や大型フェス、雑誌に出演するなかで感じた「芸能界のご縁」について深く語っています。
特に印象的だったのが、フジテレビのスタッフさんから『FNS歌謡祭』の出番直前に「かましてきてね!!」と笑顔で声をかけられたというエピソード。彼女はその時の心境をこのように振り返っています。
「その笑顔と言候に、勝手ながら私たちのパフォーマンスへの信頼を感じて、この信頼を絶対に裏切れないし次に繋げないといけないなと改めて背筋が伸びました」
そして、21歳の抱負として以下の力強い言葉で締めくくりました。
「ご一緒するアーティストさんやスタッフさん方、皆さんにJuice=Juiceとお仕事してよかった、また一緒に仕事したい!と思っていただきたい(中略)目指すもの相応の努力と礼儀を欠かさずやっていきます!」
10代の頃のどこか尖った破天荒な魅力から、経験を重ねることで「自分たちの音楽とお仕事に関わるすべての人への感謝」を忘れない、本物のプロフェッショナルへと進化を遂げた姿がここにはあります。この高いマインドに対して、ファンからは「売れる人は最初から考えている基準が違う」「さすやふ、天狗になるどころかどこまでも謙虚で熱い!」と大絶賛の声が上がっています。
この里愛ちゃんの高いプロ意識は、彼女を駆け出しの時代から厳しく指導してきたボイストレーナー・菅井秀憲先生の言葉とも完全にシンクロしています。里愛ちゃんのBDイベントにゲスト出演した菅井先生は、自身のSNSでこのように彼女を称賛しました。
「常にベストを尽くそうと研究に余念がなく、高みを目指そうとする姿。ちゃんとハロプロ精神は今も生き続いている」
かつてのレジェンド先輩たちが卒業し、次のフェーズへと突入したジュースジュースですが、その卓越したスキルと「現状に満足せず、もっと上を目指す」という貪欲な姿勢は、松永里愛ちゃんという最高のリーダーシップによってしっかりと後輩たちへ受け継がれています。同期や他グループのメンバーたちにとっても、彼女の背中は大きな刺激であり、目指すべき道標になっていることは間違いありません。
「自分たちのライブやメンバー個々の力を本当に誇らしく思ってます。でも満足はしてません!」と言い切る松永里愛ちゃん。彼女が語る「努力と礼儀」の精神がある限り、グループの未来はどこまでも明るいと言えるでしょう。
スタッフからもアーティストからも、そして何より世界中の「ファミリー(ファン)」からも愛され、全幅の信頼を寄せられているJuice=Juice。21歳になったやふぞうが率いる、さらなる高みへと突き進む彼女たちの圧巻のパフォーマンスを、これからも全力で、熱く応援していきましょう!
本当に本当にたくさんの方にお会いする中で、芸能界ってご縁でできてるんだって思いました
フジテレビさんでいつもお会いするスタッフさんが、FNS歌謡祭の出番直前に
かましてきてね!!
って笑顔で言ってくださったんです
その笑顔と言葉に、勝手ながら私たちのパフォーマンスへの信頼を感じて、この信頼を絶対に裏切れないし次に繋げないといけないなと改めて背筋が伸びました
ご一緒するアーティストさんやスタッフさん方、皆さんにJuice=Juiceとお仕事してよかった、また一緒に仕事したい!と思っていただきたいし
初めてJuice=Juiceを観てくださった方に、もっとこの子達の音楽を知りたいと思っていただきたい
そしてファミリーのみんなにJuice=Juiceと出会えてよかったと思ってほしい
私は自分たちのライブやメンバー個々の力を本当に誇らしく思ってます
でも満足はしてません!
もっと上を目指していきたいです
目指すもの相応の努力と礼儀を欠かさずやっていきます!
21歳の抱負です!
娘。とアンジュの立場が、、、笑
これやってて頭抱えた
そんな頻繁にフジテレビに出入りしてたっけ?
Juice=Juice松永里愛バースデーイ ベント2026 at ZeppHanedaにゲスト出演させていただいた
最初は、出演依頼を辞退しようか正直迷っていた Juice 初期メンバー時代からコンサート帯同、個人レッスンなどで駆け出しの時代を一緒に走ってきたメンバー は、植村あかりを最後に全員卒業し、今は松永、工藤をはじめ幾人かを個人レッスンで見てるにすぎない自分が、のこのことハロー関係の表に立つべきかどうか 考えていたからだ
J=Jは確実に次のフェーズへ進んでいる それは紛れもない事実
が、今日思い切って出向いた会場のステージで感じたことがある
それは、ライブ中の会場全体の雰囲気である
ピュアで目をキラキラ輝かせている、会場のファンの皆さん
僕が25年前から見てきたハロプロファンの皆さんと同じ目をしていた
そして、松永里愛
常にベストを尽くそうと研究に余念がなく、高みを目指そうとする姿
ちゃんとハロプロ精神は今も生き続いている
嬉しい1日だった
お誕生日おめでとう
松永里愛
これからも不可能を可能にする奇跡を願う

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