
最近のJuice=Juice(ジュースジュース)の躍進には目を見張るものがあります。そんな中、メンバーの松永里愛さんがブログで明かしたあるエピソードが、ファンの間で感動を呼んでいます。
マネージャーからまとめて伝えられた「テレビ関係のお仕事」の知らせ。それを聞いたリーダーの段原瑠々さんが、思わず泣き崩れたというのです。その涙の裏側には、今のJuice=Juiceが背負っているものの大きさと、メンバー同士の深い絆がありました。
松永さんのブログによると、段原さんは泣きながらこう言ったそうです。
「メンバーみんながいてくれたからだよ」
段原さんは以前、グループの今後について話し合った際にも、「今こうやって色んな方に注目していただけてるのは、今の11人それぞれの力があったから。1人も欠けちゃ駄目だよ」と語っていたといいます。
オリジナルメンバーが全員卒業し、一時は「グループの形が変わってしまう」という不安がファンの間でも囁かれました。そんな中、実力派として知られる段原さんがリーダーとしてグループを託され、後輩たちを導きながらここまで辿り着いた。その責任の重さが、嬉しい知らせと共に涙となって溢れ出したのでしょう。
アイドルにとって「ライブが一番楽しい場所」であることは間違いありません。しかし、コメント欄でも指摘されている通り、テレビ出演にはまた別の価値があります。
特に「Mステ(ミュージックステーション)」のような老舗音楽番組への出演は、かつての黄金期を知るファンや、長くハロプロを追い続けているメンバーにとって、特別な意味を持つのです。
このエピソードをブログで綴った松永里愛さん自身の言葉にも注目が集まっています。「いい意味で全てを通過点にして、また色んな番組に帰ってこられるように頑張る」という力強い言葉は、彼女が単なる「天才肌の末っ子」から、グループの未来を担う主力メンバーへと成長したことを感じさせます。
段原さんの涙に救われ、一致団結した今の11人は、まさに無敵のオーラを纏っています。「泣ける。その瞬間を映像で残しておいてほしかった」というファンの声も多いですが、あえてカメラの回っていないところで見せた本気の涙だからこそ、メンバーの心に深く刻まれたのかもしれません。
「まだまだ叶えたい夢、たくさんあります!」と宣言するJuice=Juice。段原瑠々さんの熱い想いと、それに応える個性豊かなメンバーたち、そして支えるファン(Family)。この強固なトライアングルがある限り、Juice=Juiceの快進撃は止まりそうにありません。
段原リーダーの涙を「ラッキーパンチ」と揶揄する声もありますが、積み上げてきた実力があるからこそ、そのチャンスを掴み取れたのです。これからも、彼女たちがテレビやライブのステージで輝く姿を全力で追いかけていきたいですね。
今日はVenue101さん!
ありがとうございました!
一緒に出演させていただいたアーティストの皆様のライブも生で観ることができて
すっごくすっごく勉強になりました!
私ももっと頑張りたい
怒涛のウィークだった
本当に夢の中にいるみたいで不思議な気持ちだったよ~
みんなのおかげです、ありがとうね
ここ最近のテレビ関係のお仕事はまとめて情報を聞いたんです
みんなでいる時にね、マネージャーさんがお知らせしてくれて
そしたらね、るるさんが泣いたんですよ
メンバーみんながいてくれたからだよって言いながら泣いてて
全部現実なんだって思いました
るるさんは前にみんなで話し合いした時も、
今こうやって色んな方に注目していただけてるのは今の11人それぞれの力があったからだよ、1人も欠けちゃ駄目だよ
って言ってくれて、多分あの言葉でメンバーみんな救われたと思います
たくさんの方に注目していただいてますが、Juice=JuiceFamilyのみんながいてくれたからだからね!!!
本当に!
まだまだ叶えたい夢、たくさんあります!
色んなことが叶ったけど、いい意味で全てを通過点にしてまた色んな番組に帰ってこられるように頑張ります
色んな夢、Familyのみんなで叶えようね
じゃ、いい夢みてネ
ぐんなーい!
https://ameblo.jp/juicejuice-official/entry-12961988173.html

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