
元アンジュルムの2代目リーダーであり、現在は書道家やタレントとしてマルチに活躍している竹内朱莉さん。ラジオ番組『60TRY部』にて、彼女が発した「私、指原一家に足を踏み入れています」という一言が、アイドルファンの間で大きな話題を呼んでいます。ハロプロ一筋で生きてきた彼女が、なぜ今他グループのアイドルにハマったのか、その真相とファンの反応を探ります。
ラジオの中で竹内朱莉さんは、指原莉乃さんがプロデュースを手掛けるアイドルグループ「≠ME(ノイミー)」や「=LOVE(イコラブ)」に熱中していることを告白しました。
特にきっかけとなったのは、テレビ番組『ラヴィット!』で≠MEの冨田菜々風(ももきゅん)さんを見たことだったそう。「何この子、面白い!可愛い!歌上手!」と一気に魅了され、そのまま指原プロデュースグループ全体のファンになったと熱弁しました。「人生で初めてアイドルにハマりました」と語る彼女の素直な興奮ぶりに、共演者やリスナーも大盛り上がりとなりました。
エッグ(研修生)時代を含めると2008年から長年ハロー!プロジェクトの第一線で走り続けてきた竹内朱莉さん。そんな「アイドル中のアイドル」である彼女が、他事務所のアイドルに純粋なファンとして魅了されている姿に対し、ファンからは以下のような好意的な声が多く寄せられています。
ご存知の通り、プロデューサーである指原莉乃さん自身が熱烈なハロプロファン(ウルファー)出身であることは有名です。指原さんがリスペクトを持って育て上げたグループに、元アンジュルムリーダーの竹内朱莉さんがハマるという構図は、まさに「アイドルの歴史と縁の深さ」を感じさせるエピソードです。
指原さんと竹内さんの昔からの気置けない関係性もあり、「秋元組・ソニー・指原組に足を踏み入れたタケちゃん」というコミカルな例えで楽しむファンも多く見られます。
プレイヤーとしてトップを走り抜けた竹内朱莉さんが、卒業後に一人のファンとして純粋にアイドル音楽を楽しんでいる姿は非常に微笑ましく、人間的な魅力に溢れています。ファンとしての視点を得たことで、彼女の今後のタレント活動や書道家としての表現にもさらに深みが増していくことでしょう。タケちゃんの今後の「推し活」の行方も温かく見守りたいですね!
竹内「最近、ノイミーちゃんにハマりまして、ももきゅんちゃんをラビットで見て何この子、面白い!可愛い!歌上手!って。イコラブちゃんもハマって。私、指原一家の所に足を踏み入れています。人生で初めてアイドルにハマりました。」
キャリア的には2008年デビューだからスマオリメンより先輩か

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