
元Juice=Juiceで現在はソロとして活躍する宮本佳林さん。彼女が最近、並外れた「こだわり」を見せているのが、なんとDIY(自分づくり)の世界です。単なる手作りを超えて、業者にデータを入稿して本格的な印刷物を作ることに没頭しているというから驚きです。
自身のラジオ番組で明かしたところによると、現在開催中の「M-line Special」を盛り上げるため、インスタグラムやX(旧Twitter)の発信に積極的に関わっている宮本さん。その一環として、行程表や告知用の資料を自らデザインし、ネット印刷サービスを利用して「ターポリン」という素材に印刷しているそうです。 ターポリンとは、屋外看板や横断幕に使われる耐久性の高いビニールシートのこと。これを「人間の上半身くらいのサイズ」で発注し、そこにメンバーから落書きをしてもらうという企画を一人で進行しているのだとか。印刷所から「余白の作り方が間違っていますが足していいですか?」と確認の電話がかかってくるほど、本格的なやり取りを楽しんでいるようです。
このエピソードに対し、ファンからは「もはやスタッフの仕事では?」という困惑の声もありつつ、「佳林ちゃんらしい才能の発揮」「独立後の練習をしているのかも」といった温かい応援が寄せられています。
「ターポリン」という専門用語を使いこなし、業者とのやり取りまで楽しむ宮本佳林さん。そのうち、ライブグッズや衣装のデザインまでも彼女自身が手掛ける日が来るかもしれません。完璧なアイドルサイボーグと呼ばれた彼女が、今度は「クリエイター」としてどのような作品を世に送り出してくれるのか。M-lineの楽屋裏での彼女の活躍にも注目ですね!
宮本
Mライン、今回はSNSでいろいろ発信していこうということで、インスタとXかな
「M-line Specialの楽屋」っていうアカウントが開設されて
編集とか撮影に宮本が関わらせていただいて、SNS隊長みたいな感じなので
最近、印刷することにハマってて、家で印刷じゃなくて、ちゃんとサイトに自分の作った作品、資料みたいなのを入稿して印刷するっていうのがハマってて
Mラインの行程表みたいなの作ったのよ、インスタのピン留めになってる投稿のやつ、あれをターポリンっていうレジャーシートみたいな素材、ツルツルの素材に印刷を出してもらって
人間の上半身くらいのサイズで出してもらって、それにメンバーに落書きして欲しいと思って、この後、取りに行くんですよ
余白の作り方間違えてて「足していいですか?」って電話が来て、印刷所の方から「すみませーん」って、そういうのも楽しくて、最近、自分で何かを作るっていうのにハマっているというご報告です
これをターポリンに大きく印刷して、メンバーに落書きしてもらうと
それを会場に置くのかな?
主な特徴と利点
高耐久・防水性: 風雨に強く、数年間の屋外設置にも耐える。
印刷適性: 表面が滑らかで溶剤インクの発色が良く、鮮明な印刷が可能。
防炎・種類: 燃えにくい防炎加工が一般的で、遮光(裏映りしない)、メッシュ(風を通す)、テカリを抑えたグロスタイプなど用途に合わせて選べる。
コストパフォーマンス: 布素材よりも安価で、かつ丈夫。
デメリット・注意点
重量: 重いため、持ち運びや設置に手間がかかる。
硬さ: 折りたたむと跡が残ったり、寒冷地で硬化したりする場合がある。
風の影響: 風を通さないため、高所での大型掲示にはメッシュターポリンが適している。
ターポリンは、屋外イベントや長期の屋外広告、現場の雨よけなど、丈夫さが求められる用途に最も適した素材です。
【朗報】広瀬彩海「バーイベのグッズとしてステッカーを発注したらカットされて無かったので、自分で台紙から裁断した」
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1754194762/1

2025/10/9

2025/10/10

2025/10/12

2025/10/26

2025/10/26

2025/10/28

2025/11/2