OCHA NORMA武道館大成功&優勝で絶好調!Juice=Juiceが焦るレベルと話題

OCHA NORMAの快進撃が止まらない!武道館&アイバト優勝の裏で囁かれるJuice=Juiceとの「格差」とは?
ハロプロの勢力図に大きな変化が起きているかもしれません。末っ子グループであるOCHA NORMA(オチャノーマ)の勢いが止まらないのです。日本武道館公演を成功させ、さらにアイドルバトルでの優勝と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。
一方で、先輩グループであるJuice=Juiceに対しては、ファンの間から厳しい比較の声が上がっています。「Juiceが焦っている」「OCHA NORMAの方がバランスが良い」…そんな刺激的な議論がネット上で白熱しています。今回は、この2つのグループを取り巻く現状と、ファンの複雑な心境に迫ります。
「横綱相撲」を見せつけたOCHA NORMA
まず触れるべきは、OCHA NORMAの圧倒的な充実ぶりです。アイドルバトル(アイバト)の決勝において、彼女たちが見せたパフォーマンスは、まさに圧巻の一言でした。
- 「アイバトは、お茶が八分の力でクールにパフォーマンスしてたけど、他のチームは全力でしかも空回り」
- 「パフォーマンスの終了時のMCの男性の口から思わず出た言葉が『横綱』、まさに横綱相撲だった」
- 「お茶は研修生から一番人気だけのことはある」
余裕すら感じさせるパフォーマンスで優勝をさらった彼女たち。研修生時代から培ってきた基礎力の高さと、デビューから積み上げてきた経験が見事に花開いています。「武道館終わって第一章終了、第二章の始まりの今が1番最高」というコメント通り、グループとしての状態が極めて良好であることが伺えます。
さらに、天井カメラが捉えたフォーメーションの美しさや、「シャッターチャンス」などのキャッチーな楽曲、そして「キャラも立ってる」という個性の豊かさ。井上玲音、中山夏月姫といったビジュアルメンバーの存在感も抜群で、「ハロプロトップの井上玲とナンバー2の中山の争いも熾烈」と、内部での切磋琢磨もグループの魅力を高めています。
Juice=Juiceに向けられる厳しい視線
対照的に、先輩であるJuice=Juiceには辛辣な意見が寄せられています。特に先日の武道館ライブでのパフォーマンスと比較する声が多く見られました。
- 「Juiceの武道館ライブが必死すぎた理由はそれか」
- 「段原なんかも後半バテバテだった」
- 「あそこまで不必要な箇所でも声を張り上げてばっかりのグループではなかった」
かつてのJuice=Juiceは、余裕のある歌唱と大人の色気で魅了するグループでした。しかし、メンバーの卒業と加入を繰り返す中で、「ダンスを捨てて歌に必死」「空回りしている」と映るファンもいるようです。特に、「ひなフェスでJuiceがお茶曲の『ラヴィ・ダヴィ』をカバーして”本家越え”を狙ったが今回は超えられなかった」という指摘は、現在の両グループの勢いの差を象徴しているのかもしれません。
「JuiceとOCHAは水と油なのか」というコメントもありましたが、スタイルが異なるからこそ、比較された時の粗が目立ってしまう側面もあるでしょう。
姉妹プロジェクト構想?新時代への期待
この状況を見て、「ocha normaだけ連れて姉妹プロジェクト立ち上げろ」なんていう過激な提案まで飛び出しています。それほどまでに、今のOCHA NORMAには独自の輝きと強さがあるのです。
しかし、忘れてはいけないのは、Juice=Juiceもまた変化の最中にあるということ。「オリメンの頃は勿論だし植村あかりが居た頃までは…」と懐かしむ声もありますが、今のメンバーで新しい形を模索している段階です。OCHA NORMAの筒井澪心(ろこちゃん)の後見人にJuice=Juiceの段原瑠々(るっる)が指名されたというエピソードもあり、グループ間の絆は確実に存在します。
まとめ:切磋琢磨がハロプロを面白くする
「シャッターチャンスもヲタもキモいからお茶につくわ」と鞍替え宣言するファンもいれば、「どちらもええやん」と達観するファンもいます。結局のところ、後輩グループが先輩を脅かすほど成長することこそが、ハロプロ全体のレベルアップに繋がるのです。
OCHA NORMAの「横綱」級の安定感と、Juice=Juiceの「必死」な熱量。このぶつかり合いが、これからのハロプロをさらに面白くしてくれるはずです。次はJuice=Juiceがどんな意地を見せてくれるのか、そしてOCHA NORMAがどこまで突き抜けていくのか、両グループから目が離せません!
1 : 2025/11/26(水) 01:57:32.45
実力を見せつけた
2 : 2025/11/26(水) 01:58:14.88
Juiceの武道館ライブが必死すぎた理由はそれか
3 : 2025/11/26(水) 01:58:49.83
飲み物連合だろ
4 : 2025/11/26(水) 02:01:59.95
アイバトは、お茶が八分の力でクールにパフォーマンスしてたけど、他のチームは全力でしかも空回り、Juice武道館がそれと同じに見えた
5 : 2025/11/26(水) 02:03:26.80
お茶なんか恩恵あったの?
6 : 2025/11/26(水) 02:04:10.82
ocha normaだけ連れて姉妹プロジェクト立ち上げろ
7 : 2025/11/26(水) 02:06:42.68
ひなフェスでJuiceがお茶曲の「ラヴィ・ダヴィ」をカバーして”本家越え”を狙ったが今回は超えられなかったwwwwwwwwww
8 : 2025/11/26(水) 02:09:34.89
ダンスを捨てて歌に必死なジュースより、揃ったダンスやフォーメーションと歌のバランスがいいお茶のほうが好き
9 : 2025/11/26(水) 02:12:21.63
お茶は研修生から一番人気だけのことはある
10 : 2025/11/26(水) 02:12:41.61
武道館終わって第一章終了第二章の始まりの今が1番最高なOCHA
ハロプロとは思えないぐらい空気がいいJuice
どちらもええやん
11 : 2025/11/26(水) 02:20:38.83
事務所から、ろこちゃんの後見人に指名されたるっる

12 : 2025/11/26(水) 02:23:15.78
アイバトの決勝でOCHA NORMAのパフォーマンスの終了時のMCの男性の口から思わず出た言葉が「横綱」、まさに横綱相撲った
13 : 2025/11/26(水) 02:36:36.37
アイバト予選で、OCHA NORMAのフォーメーションを天井カメラがとらえた瞬間

14 : 2025/11/26(水) 02:38:18.89
シャッターチャンスとかダサ過ぎるだろ
15 : 2025/11/26(水) 02:39:14.56
これでなおかつキャラも立ってるからな
16 : 2025/11/26(水) 02:44:38.73
ハロプロトップの井上玲とナンバー2の中山の争いも熾烈
17 : 2025/11/26(水) 02:44:48.86
シャッターチャンスもヲタもキモいからお茶につくわ
18 : 2025/11/26(水) 02:47:13.33
19 : 2025/11/26(水) 02:53:22.69
メンバーお気に入りのギャル衣装で「ラヴィ・ダヴィ」を披露するOCHA NORMA

20 : 2025/11/26(水) 03:00:06.77
>>2
オリメンの頃は勿論だし植村あかりが居た頃はまでは、あこまで不必要な箇所でも声を張り上げてばっかりのグループではなかった
21 : 2025/11/26(水) 03:02:55.46
JuiceとOCHAは水と油なのか