
Juice=JuiceのOGであり、ソロタレントとして活躍する宮本佳林さんがラジオ番組『松永里愛のMIX=Juice』にゲスト出演。小学生時代の夏休みの思い出を語りました。「女の子と遊んだ記憶がなく、男の子たちとわんぱくに遊んでいた」という意外なエピソードに、後輩の松永里愛さんや石山咲良さんも大爆笑となりました。
宮本佳林さんによると、アイドル事務所に入る前の小学3年生の頃、近所の男の子たちと自転車で朝から「良い子のチャイム」が鳴る夕方まで遊び回っていたそうです。
あまりのわんぱくぶりに母親が熱中症を心配して捜索しに来るほどだったとか。お友達の家に行ってホラー映画の『バイオハザード』を観るなど、かなりワイルドな小学生時代を過ごしていたことを明かしました。
この強烈な思い出話を聞いた松永里愛さんと石山咲良さんは「めっちゃわんぱく!」「過激ですね(笑)」と大ウケ。宮本佳林さん自身も「今思い返すと私って変な奴だなと思う」と振り返っていました。
ネット上のファンからは以下のような温かいコメントが寄せられています。
ラジオでの楽し気なトークの一方で、宮本佳林さんは過去にブログ等でJuice=Juice結成当時の完璧主義ゆえの葛藤や、新メンバー加入時の不安についても正直に明かしています。
グループを誰よりも愛し、歌やダンスにストイックに向き合い続けたからこそ、時には機能性発声障害などの苦難にも直面しました。そうした繊細な一面と、子供時代のわんぱくで天真爛漫な素顔とのギャップが、彼女の大きな魅力となっています。
子供の頃の無邪気なエピソードから、アイドルとしての深いプロ意識まで、語るたびに新しい魅力を見せてくれる宮本佳林さん。ソロとなった現在も変わらぬ個性でファンを楽しませてくれる彼女を、これからも全力で応援していきたいですね!
(夏休みトークで・・・)
松永<宮本さんは逆にどんな子でしたか?
宮本<私ねぇ、何か一回、え、でもほんとに、記憶思い返すと、
小学、3年生、ここ入る前ね、に、女の子と遊んでた記憶がなくて
松永<おぉ~~
石山<えー
宮本<何か男の子たちと、あの、自転車で、朝から、もう、
良い子のチャイムが鳴るまで、行ってたから、もうお母さんが心配して
松永<えーー?
宮本<あの、探しに出たって言ってて
松永<えっ?
石山<アハハハハ
宮本<もう、熱中症になるかも
松永<ちょっと不良(笑)
宮本<たしかにたしかに
石山<たしかに
宮本<で、熱中症になったらどうしよう、みたいな
松永・石山<うん
宮本<思ったらしくて~。でも何か全然、その、お友達のお家行って、
あの、バイオハザード観たりとかして
松永<うわ~~
石山<けっこう過激ですね。フフフフ
宮本<そう、過激な感じだったから~
石山<え~
宮本<何か今思い返すと私って変な人と思って
松永・石山<フフフフフ
松永<めっちゃわんぱくですね
宮本<え、もう全然、その時は、何か自分が、何だろ、これは、男の子たちと
ワーッて遊ぶっていう選択をしたっていう、もうまったくなくて
松永<うん
宮本<流れで、みたいな
石山<あ、自然と
松永<へぇ~
宮本<自然とだったから、やばいわ私と思って
松永<あぁ~
石山<えー?
宮本<変な奴だなって(笑)
松永・石山<フッフフフフ
宮本<思いましたね~
松永<えー面白い。(笑)面白い子やったんですね
宮本<ハ~イ。そんな感じです
俳優として私生活の切り売りはしない方がいい、と先輩俳優に言われたことがある。私も心からそう思う。しかし最近の私のポストは、私生活の切り売りばかりだ。しかも下の話ばかりだ。わかってる。
先日、広告代理店でキャスティングをしている人に言われた。
「キャスティングする人も若くなっているので、知らない俳優はどんどん仕事の機会が減っていきます。大きな事務所ならまだしも、個人でやっているならSNSは頑張ってください」と。
その通りだ。首がもげるほど頷いた。だから私は今日も私生活を切り売りしている。
インプレッションとフォロワーが、もっと欲しい。
つんくに告げ口する宮本
初代ベストパフォーマンス賞の田辺はデビューできずに辞めていった
・宮本佳林の段原リーク事件
これ見ると段原もイ〇メられてたっぽい?
当時のマネージャーさんから
新メンバー加入に対しての打診があり
5人それぞれがそれぞれの気持ちを
そのマネージャーさんに伝え
新メンバーが加入します
当時私はたぶん
5人が大好きだし
正直びっくりだけど
Juice=Juiceが成長するなら、、、
みたいなこと言ったかな?
忘れました
でも断固拒否はしなかった記憶あります。
断固拒否できなかったんですよね。
加入するってことは
この5人じゃ足りないってことだよね。
私がもっと強くてもっと凄ければ
そうなってないだろうし
そうしようと判断された以上
拒否できる立場にはないな。って。
今考えると
そういう意味ではなくて
素敵な楽曲も多くて
解散や無期限活動休止になってしまうと
歌われる機会も減ってしまうことと
宮崎由加ちゃんと最年少の宮本、植村あかりちゃんの
年齢差も大きいことが相まって
新メンバー加入になった訳で。
でも当時はそうとしか思えなかった
めっちゃ辛い気持ちになりました。
私の不甲斐なさを
ちゃんと現実でぶつけられた感じで。
そしてメンバーが発表になり
段原瑠々ちゃんと
梁川奈々美ちゃんが加入すると聞いて
もうその時には気持ちを整えていたので
正直に嬉しかったです
歌のうまさがカンストしてる瑠々ちゃんと
トークの面白さがカンストしてるやなちゃん
さらに凄いグループになっちゃうね!
という気持ちと
周りが歌が上手い人すぎて
歌割りが皆無になってしまうのではないかと
恐怖に打ち震えていました。
もっと上手くならなきゃ
もっと凄くならなきゃって
めちゃめちゃ気持ちだけ追い詰められて
実際にはそんなに自分のレベルも変わらず
それでまた焦って、、、を繰り返してました。
そんな中機能性発声障害を発症してしまいました。
金澤朋子ちゃんが
高校2年生を過ぎて特待生と紹介されて
ハロプロ研修生に加入したことに
ビックリと、嫉妬がぐるぐるしました。。
実はすごい嫉妬深いんですよねぇ
あと、
宮崎由加ちゃんが
GREEN FIELDS として楽曲貰ってて
ハロー!プロジェクトのコンサートで
歌ってたのにも嫉妬してた
Juice=Juice結成~
2020-12-16
そしてそれまで決まってなかった
リーダー、サブリーダーが決まって。
私はハロプロ歴がいちばん長いからってことで
それまで何か話したりする時に
開口一番火蓋を切る的なとこあったけど
それが無くなるのかぁと思って寂しくなりました。
目立ちたがりだから
正直リーダーでも良かったけどな
いっぱい話せるからテレビでも映れるし!
とか思ってた。
その時は!!!!!
今はほんと
リーダー向いてないの極みすぎて
本当にリーダーじゃなくて良かったと
思っています、、
あの時、ゆかともをリーダーサブリーダーに
選んだ方、本当にありがとうございます

2025/10/9

2025/10/10

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2025/11/2