
宮本佳林さんの雑談ラジオが、往年のハロプロファンを熱くさせています。自身のサブスク解禁に伴うプレイリスト作成の話から、かつての「ハロコン(ハロー!プロジェクト全体のコンサート)」の定番曲についての想いを語りました。
宮本さんが「寂しい」と感じているのは、かつてハロコンの全員曲として定番だった「青空がいつまでも続くような未来であれ」の存在感が薄れていること。「私が加入した頃は踊れないメンバーなんていなかった。今は踊れない子もいるでしょ、カルチャーショック……」と、時代の移り変わりを嘆く場面も。 また、「音楽ガッタス」や「青春のカスタード」といった懐かしのユニット名も登場。ガッタスを知る現役メンバーが一人もいなくなった現状に、ファンからは「老害っぽいけど、確かにあの時代のエモさは異常だった」「ガッタスのPK挙手は伝説」といった共感の声が寄せられています。
最近のハロコンでは「46億年LOVE」や「ニッポンノD・N・A!」といった盛り上がり曲がラストを飾ることが多いですが、宮本さんは「ワンダフルワールド」や「ロマンスの途中」といった自身の曲への愛着も語りました。 「一人で昔話をするなら引退しろ」という厳しい意見もありますが、ハロー!プロジェクトという長い歴史を持つ組織において、彼女のように「伝統」や「過去の名曲」を語り継ぐ存在は貴重です。懐古趣味ではなく、カルチャーとしてのハロプロを愛する彼女の言葉は、新旧ファンの架け橋になっているのではないでしょうか。
・サブスク解禁でプレイリストを作った話
(参考)https://www.youtube.com/playlist?list=PLFMni9aeqKTy-fSg0t5N-FTi7R5NwADib
宮本
私の中でなっつ!ってなったのが、「青春のカスタード」とか懐かしくないですか?音楽ガッタスの
あと、昔のハロコンのwikiを見て、ハロコンでやった曲を入れたんですけど、「OSOZAKI娘」とか懐かしくないですか?真野ちゃんの
めっちゃエモじゃない?スマイレージについては私、好きすぎて、みんな知ってるっていうよりは、それかっていうやつが良くて「大人の途中」にしちゃいましたね
Juice=Juiceって、全員曲で歌わせてもらったのって「ロマンスの途中」くらいだったんですよ、当時は
全員で「いじ抱き」とかできないじゃんw「ロマンスの途中」を入れさせてもらったし
「青空がいつまでも続くような未来であれ」とかさ、毎回やってたじゃん、最近青空少なくない?
なにあれ、青空を急にやめた数年、数年どころじゃない、私がいる途中から青空の存在感無くなってたの、ハロコンから
久しぶりにやりたいです、私が加入した時期は青空を踊れないメンバーいなかったの
今は踊れないメンバーもいるでしょ、カルチャーショック…あー確かに「46億年LOVE」とか「ニッポンノD・N・A!」みたいに最後っぽい曲が増えたのか
「ワンダフルワールド」もあったわ、最後っぽい曲
全員曲で「ワガママ気のまま」をやったことあったよね、今考えると謎だよね、全員でこれやる?みたいな
私は初めてハロコンに出た時の一曲目が「グルグルジャンプ」だったんですよね、忘れもしない、覚えるの大変だった
こぶしの「どすこい」もひなフェスでやってことあるんですよね

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