
ハロー!プロジェクトファンの皆さん、メリークリスマス!皆さんはどんなクリスマスの朝を迎えましたか?本日は、ファンの間で密かに、かつ熱烈に語り継がれている「クリスマスの朝の究極の妄想」についてお届けします。その主役は、元つばきファクトリーのリーダー、りこりここと山岸理子ちゃんです。
もし、目が覚めた時に真横に全裸のりこりこがいて、「プレゼントは私だよ💕」なんて囁かれたら……。そんな、まるで往年のトレンディドラマ(あるいは深夜の妄想掲示板)のようなシチュエーションが、今なおファンの心を揺さぶっています。りこりこ特有の、あの柔らかくておっとりとした声でそんなことを言われた日には、誰だって「(;´Д`)ハァハァ」と理性を失ってしまうことでしょう。
ネット上では、「りこりこはそんなこと言わない!」という冷静なツッコミがある一方で、「いや、りこりこならあの『全肯定』の精神で受け入れてくれるはずだ」という熱い議論が交わされています。彼女の持つ「褥(しとね)スキル」への絶大な信頼感は、どこから来るのでしょうか(笑)。
りこりこが愛される理由は、その圧倒的な「彼女感」にあります。ステージでの妖艶なダンスとは裏腹に、私服ではZARAのコートを愛用していたり、どこか「手の届きそうな、でも絶対に届かない」絶妙な距離感を保っています。コメント欄で「大谷夫妻なみのダサ坊(親しみを込めて)」と形容されるような、気取らない、飾らない魅力が彼女の真骨頂です。
「パ〇ツ見る楽しみを奪うな」という、なんとも直球すぎるファンの嘆きもありましたが、それは彼女の全方位的な魅力に対する、一種の敗北宣言のようなものかもしれません。全裸という極限のシチュエーションですら、りこりこの前では「日常の延長線上」にあるかのような錯覚を覚えてしまうのです。
もちろん、これはあくまでファンの夢であり、妄想です。しかし、そんな夢を見させてくれること自体が、アイドルの、そして山岸理子という表現者の持つパワーだと言えるでしょう。10時過ぎにはシャキッと服を着て、日常に戻っていく彼女を想像するのもまた一興です。
「どうぞめしあがれ^^」なんていう、天真爛漫な返答を想像しながら過ごすクリスマスの朝。現実のクリスマスが少し寂しくても、心の中にりこりこがいれば、それは最高に幸せな休日になるはずです。皆さんも、素敵な(妄想の)クリスマスをお過ごしください!

2025/10/7

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