
ハロー!プロジェクトの中でも独自の路線を突き進むBEYOOOOONDS(ビヨーンズ)。その中で、ピアノの腕前はもちろん、その気品溢れる佇まいで「お嬢様」として親しまれているのが小林萌花(こばやし ほのか)ちゃん、愛称「ほのぴ」です。最近、彼女のブログで語られたあるエピソードから、「ほのぴの前世はエジプトのプリンセスだったのではないか?」という説が浮上しています。
話題のきっかけは、ほのぴが久しぶりにエジプト料理を食べに行ったというブログ記事でした。彼女は以前からエジプト料理がお気に入りのようで、今回が人生2回目。お店の異国情緒溢れる雰囲気に魅了され、エジプト風のコロッケやグラタン(ムサカのようなものでしょうか)、フムスなどを堪能したそうです。
驚くべきは、その店員さんとのやり取りです。なぜか店員さんは英語でメニューを説明し始め、彼女を終始「プリンセス(お姫様)」と呼んだのだとか!日本にいながらにして、エジプトの方から本能的に「お姫様」として扱われる……これこそ、彼女の持つ天性の高貴さがなせる業ではないでしょうか。
ファンの間では以前から、「ほのぴの顔立ちはエキゾチックでクレオパトラに似ている」「ラクダのような愛嬌のある可愛さ(ラクダみ)がある」といった声がありました。今回のエピソードを受けて、「やっぱり前世はエジプトのお姫様だったんだ!」と確信するファンが続出。BEYOOOOONDSのステージで見せる凛とした立ち姿や、ピアノを奏でる優雅な指先は、確かに現代に舞い降りたプリンセスのようです。
一部のひねくれた(?)ネット掲示板では「英語わかります自慢かよ」なんて声も上がっていますが、ほのぴの性格を考えれば、単にその不思議な体験を素直に共有したかっただけなのは明白です。むしろ、店員さんが「英語で説明しなければならない」と感じるほどの、日本人離れしたオーラを彼女が放っていたということでしょう。
また、彼女が「いつか本当のエジプトに行ってみたい」と綴っているのを見て、多くのファンが「ほのぴならピラミッドの前でグランドピアノを弾いていても違和感がない」と夢を膨らませています。まさに「ブ〇ピアノ」なんて揶揄を吹き飛ばすほどの、圧倒的な才能とビジュアルの共演です。
BEYOOOOONDSの活動を通じて、常に新しい「驚き」を提供してくれる小林萌花ちゃん。今回の「エジプト王女説」も、彼女の持つ多様な魅力の一つとして、ファンの間で長く語り継がれそうです。ピアノという西洋の芸術を極めながら、中東の神秘的な雰囲気をも纏う彼女。これからも、その「プリンセス」なオーラで、私たちを異世界へと連れて行ってほしいですね。まずは、彼女が本当のエジプト旅行を実現できる日を、楽しみに待ちましょう!
人生2回目!!
お店の雰囲気もめっちゃ異国で
好きなんだよ~
エジプトのコロッケとか
グラタン?ラザニア?みたいなやつとか
フムスとか
しかもなんでかエジプト人の店員さんが
メニューも全部英語で説明してくれて
本当に異国にいるみたいだったの!!🥹
なんでかずっと
プリンセスって呼んでもらって
お姫様みたいな気分だった👸
いつか本当のエジプト
旅行しに行きたいな~!!
英語とアラビア語しかわかんねえ店員なんだろ
外人の彼氏と一緒だったのかも