
OCHA NORMAの筒井澪心が、ラジオ番組で過去の「反抗期エピソード」について弁明を行いました。狂犬と呼ばれた過去と、本心が明かされた心温まるやり取りを紹介します。
筒井澪心は、過去にメンバーからの写真撮影を拒否したり一人行動を好んだりした行動について語りました。単なる反抗ではなく、「相手の反応を楽しみたい」というお茶目な意図があったことを明かしました。
「写真撮ろう」と言われて「嫌だ」と答える駆け引きは、母親との日常的なやり取りがきっかけでした。メンバーに本気で受け止められて気まずくなったというエピソードは、実に可愛らしいです。
「あえて逆を行きたい」という多感な時期特有の精神が、反抗期のように見えていました。一人でテーマパークに行きたいという思いも、自立心や好奇心の表れであったことが窺えます。
米村姫良々や石栗奏美らからは「狂犬」とイジられつつも、深い愛を持って温かく見守られていました。反抗的な態度を見せつつも実は甘えん坊な筒井澪心は、グループの愛されキャラです。
過去のエピソードを笑顔で振り返ることができるほど、筒井澪心は精神的に大きく成長しました。お茶目で素直な魅力を持ち合わせた彼女の、今後の活躍が楽しみでなりません。
筒井<【杉山さんはブログでBEYOOOOONDSのお姉さん方から
“反抗期が来たら言ってね”と言われたことを書いていました。
非情に微笑ましい言葉ですが、反抗期といえば筒井さんです。】
清野<やばい(笑)
筒井<【メンバーとの写真は拒否。】(笑)
清野<やばい!(笑)
筒井<これちょっとほんとに語弊がある!(笑)
【ディズニーは一人で行きたい、“おはよう”は相手から言われたくないなど、
反抗期エピソードには事欠きません。一方の清野さんも中学生の時は
反抗期ではなく、反抗していたと】
清野<ちょっと!(笑)
筒井<【告白していたことがありました。】
清野<あぁーー!
筒井<【そんな反抗期経験者の二人から、ぜひ杉山さんに来るかもしれない
反抗期への対処法や反抗期エピソードなどを語っていただきたいです。よろしくお願いします。】
清野<やばい
筒井<ありがとうございます
清野<これちょっと(笑)、ころちゃんけっこう反抗期(笑)
筒井<もう~、ほんとにやばい!これ語弊がある!(笑)
清野<え、何ですか?メンバーとの写真
筒井<一個一個、言っていいですか?
清野<ハイ。いいよいいよ
筒井<私その時、その反抗期って言われちゃったから、もう反抗期っていう
キャラにしか見えなかったと思うんですけど
清野<うん。え、何歳くらいの時?
筒井<ま、14、15~16?ぐらい
清野<あ、やっぱ、うん
筒井<ですかね。もう私、ほんと、反抗したい精神
清野<うん
筒井<反抗じゃない、間違えた。(笑)それこそダメだ(笑)
清野・杉山<フフフフ
筒井<違う、何だ(笑)、逆を行きたい精神?
清野<いや、わかる
筒井<が、もうめちゃくちゃ強くって。例えば、何かメンバーと“写真撮ろう”って言われたら、
“やだ”って言って、そのメンバーの、何か“撮ろうよ”みたいなその駆け引きを、
めっちゃ楽しみたい人だったんですよ
清野<うん、そこね(笑)
筒井<そう、お母さんがその、ろこの扱いがめっちゃ上手くて
清野<ウケる(笑)
筒井<それけっこうお家でやってたんですよ
清野<あ、なるほどね
筒井<だから、そのメンバーにも通じるとか思っちゃって、何かやったら
清野<可愛い(笑)
筒井<“そっか、何かごめんね”ってなっちゃって(笑)
杉山<フフフフ
筒井<めっちゃ反抗期してるやつじゃんってなっちゃって。ディズニー
一人で行きたいっていうのは、普通に一人で、どこかに行ってみたいっていう
気持ちがその時強くて
清野<いや、待って、わかる
筒井<ヒトカラとか、はあったんですけど、一人でテーマパークってめっちゃ強くないですか?
清野<いや、うん
筒井<何か
清野<私も、あの、一人で観覧車乗りに行ったことある
筒井<え、ほんとですか?
清野<その時代。うん(笑)
筒井<そう、何か一人で、どっか行くってめっちゃ楽しいなって、思ってる時期なんで、
行ってみたいっていうのと、“おはよう”は相手から言われたくないっていうのは
清野<やばい(笑)、何それ
筒井<何でか(笑)、何、そんなこと言ってたの私って感じなんですけど(笑)
清野<ウケる。何?
筒井<これちょっとよくわからない(笑)
清野<う~ん。これこそ、若い感じだね
筒井<いや、そうですね。でも、な~ゆ~に反抗期来てほしくないですね
清野<いや、でもまだ全然反抗期って感じでもないんだよね。そうでも?
杉山<ん~~・・・
清野<わかんないよね
杉山<ハイ
米村<え、でも14歳の時のろこのイメージが逆にないかも
筒井<え、どういうこと?
北原<あぁ~~
米村<え、そう、入ったばっかりのろこって、たぶんきっとさ、
初々しくて、は~♪って感じだったと思う
筒井<あ~
米村<そのイメージが一切ない
北原<フフフフ
筒井<あれ?(笑)
北原<消え去った記憶?(笑)
米村<うん
筒井<あー、そうかも
米村<あの、狂犬ろこしか覚えてない(笑)
北原<アハハハハ
筒井<ねぇやめて~!もう~(笑)
北原<フッフフフフ
筒井<きらら~(笑)
米村<そう、成長がわかんないから(笑)
北原<フフフフフ
筒井<きらら~。何、もうほんときーちゃんさぁ
北原<フフッ
筒井<やめな?ほんとに
米村・北原<フフフフ
筒井<フフフフ
米村<でもさ、大人っぽいとは思う。すごい
筒井<あ、ほんと?
米村<うん
筒井<やった
北原<考え方がしっかりしてるなって私は思う
筒井<え、嬉しい
これは気まずいな・・・
石栗<ちょっと何か最近、ろこちゃん反抗期になり始めまして(笑)
宮本<かーわーいぃ~~
石栗<何かちょっとこう、何だろう、素を、どんどん出してくれるようになったというか
宮本<そうなの?(笑)
石栗<そうなんです。何か“写真撮ろう”とか言っても、“いやだ”とか言ってくるんですよ(笑)
宮本<え、可愛い~!
石栗<そういうのがちょっと、好きかな~と思っちゃって(笑)
宮本<アハハハハ
石栗<ちょっと筒井澪心ちゃんをすごい、あの、好いております(笑)
宮本<あー、そうなんですね
石栗<ハイ
宮本<じゃあ筒井澪心ちゃんの、一番好きなところはどこですか?
石栗<一番好きなところ・・・、でも何だかんだ、私のことが好きな、ところです(笑)
宮本<あー、そうなんだ~(笑)
石栗<ハイ。何かその、メッセージにもあったように、たぶん私が、こう、一日
ろこちゃんにかまわないでいると、絶対何かこう、くっついてきたりとかするんですよ
宮本<フッフフフ。可愛い
石栗<後ろから追いかけてこう、あの、ハグしてきたりとか
宮本<えぇー!?可愛い~
石栗<ちょっとそれは、実は、きっと私のことが好きなんだろうなと思って
宮本<うんうん
石栗<見てます
宮本<いや、私もそうすれば良かったな、たけちゃんに
石栗<いやいやいやいや(笑)

2025/10/13

2025/10/13

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