
ハロー!プロジェクトの実力派グループJuice=Juiceのメンバーとして、その圧倒的なバイオリンの演奏技術や英語力を武器に活躍する「いち華ちゃん」こと有澤一華さん。彼女が公式ブログで綴った、散歩中のある素敵な偶然と、音楽に対する深いスタンスがファンの間で「深すぎる」「さすが一華ちゃん」と大きな話題を呼んでいます。今回は、迫るぴあアリーナMM公演を前にした、彼女の熱い決意をまとめました。
有澤一華さんは自身のブログ「限界突破」にて、大舞台を前にかなり緊張していることを明かしつつ、数日前の心温まるエピソードを披露してくれました。
散歩の途中で楽器メーカー・音楽の老舗である「YAMAHA」の店舗を見つけ、フラッと入ってみたという一華ちゃん。そこで、『緊張から生まれる音楽』といったテーマの言葉が書かれている本に出会ったそうです。その言葉を目にした瞬間、彼女自身の過去の音楽経験と深く結びつくものがありました。
「確かにバイオリンをしてた時も、緊張しないコンクールで弾いたバッハの無伴奏、最悪の出来だったな~って思って。私は程よく緊張した方がいいタイプかもですね」
ただ「緊張して怖い」と思うのではなく、その緊張感こそが素晴らしいパフォーマンス(音楽)を生み出すためのガソリンになるのだとポジティブに解釈する姿勢に、ファンからは多くの感動の声が寄せられました。
このブログを読んだファンからは、温かい応援コメントはもちろん、ハロヲタならではのユニークな突っ込みやボケも多数飛び出しています。
冗談を交えつつも、ファンはみんな一華ちゃんのバイオリン(🎻🎶)や歌声、そしてステージにかける熱いパッションを心から信頼しているのが伝わってきます。
ブログの最後で有澤一華さんは、「明日は緊張感を持ったまま、限界突破プラス、みなさんも限界突破させられるように頑張ります!!!」と力強く宣言していました。Juice=Juiceの音楽的な軸を支える一人である有澤一華さんが、この「緊張から生まれる音楽」の教えを胸に、ぴあアリーナMMという大舞台でどんな素晴らしい景色を見せてくれるのか、本当に楽しみですね!
明日から、ぴあアリーナMM2日間よろしくお願い致します!!!
かなり緊張してます🔥
この前、散歩してたらYAMAHAがあってフラッと入ってみたんですよ
緊張から生まれる音楽みたいな言葉が書いてある本があって
確かにバイオリンしてた時も緊張しないコンクールで弾いたバッハの無伴奏、最悪の出来だったな~って思って
私は程よく緊張した方がいいタイプかもですね
明日は緊張感を持ったまま、限界突破プラスみなさんも限界突破させられるように頑張ります!!!
いやああ緊張してきた!
では!

2025/10/1

2025/10/1

2025/10/1

2025/10/17