
Juice=Juiceの有澤一華ちゃんといえば、その類まれなる音楽センスと独特の感性(通称:いちかしワールド)で知られています。そんな彼女がブログで綴った「きらきら星」に関する考察が、あまりにも「音楽の申し子」すぎると話題です。
一華ちゃんは、ピアノで「きらきら星」を弾きながら、左手の伴奏が最終的に「ド」に着地する構造に感動したといいます。「きらきら星ってすごいなって寝ながら考えてました」という彼女。実はこの曲、モーツァルトが変奏曲として昇華させた名曲でもあります。
「ちょっとよくわからなくてすみません」と謙遜する彼女ですが、音楽の根本にある「調和」や「解決」の美しさを直感的に捉える力は、まさにアーティスト。コメント欄では「サリエリ・イチカ」と呼ぶ声や、彼女の深い洞察力に感銘を受けるファンが続出しています。こうしたピュアな探究心こそが、彼女の演奏に深みを与えているのでしょう。
P.S
きらきら星のドドソソララソファファミミレレド弾きながら左手でドからドシラソって下がって弾いていったらドに最終的に着地して
ソソファファミミレのところも左手ソから下がってスケール弾いたら的に最終的にソにまた着地してて
きらきら星ってすごいなって寝ながら考えてました
ちょっとよくわからなくてすみません

2025/10/1

2025/10/1

2025/10/1

2025/10/17