【表現の自由】選挙に行って未来を変えよう!投票後の外食キャンペーンも紹介
【表現の自由】選挙に行って未来を変えよう!投票後の外食キャンペーンも紹介

投票うぃって外食しよう!表現の自由と「AVのモザイク」を考える

かつてモーニング娘。の名曲「ザ・ピ〜ス!」で歌われた「投票うぃって外食するんだ」というフレーズ。この明るくポジティブなメッセージは、現代の私たちにとっても重要な意味を持っています。特に今、ネットやサブカルチャー界隈で激しく議論されている「表現の自由」の問題は、私たちの趣味や娯楽の根幹を揺るがしかねない状況にあります。

今回は、衆議院議員総選挙のアンケート結果や、物議を醸している「AVのモザイク問題」などを通して、私たちが守るべき自由について考えてみましょう。

「エ〇に始まり言論統制にたどり着く」という歴史的教訓

「AVのモザイクをぶっ壊す!」「ポルノ解禁!」といった声は、一見すると単なる個人的な欲求のように思えるかもしれません。しかし、「エ〇に始まり言論統制にたどり着く」という言葉があるように、性的な表現への規制は、しばしば国家による思想や政治的な言論の自由を圧迫する第一歩となります。

「青少年の健全育成」や「ポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)」といった、誰も反対しにくい正義を掲げて規制が始まると、その対象は徐々に拡大していきます。マンガ、アニメ、ゲーム、そしてアイドルの表現にまでその触手が伸び、最終的には社会全体の活力を奪うことになりかねません。歴史を振り返れば、性的・暴力的なコンテンツの取り締まりが、政治的な検閲へと発展したケースは枚挙にいとまがありません。

エンタメ表現の自由を守るための戦い

現在、エンターテイメント表現の自由の会(AFEE)などは、国会議員の候補者に対して、マンガやアニメ、ゲームにおける性的・暴力的な表現の規制についてアンケートを実施しています。AV新法による規制や、クレジットカード決済の制約など、私たちの身近なところで「表現の自由」が損なわれ始めているのです。

「AVのモザイクなんて百害あって一利なし」という意見もありますが、これは単に「エ〇いものを見たい」というレベルの話ではありません。不当な規制が、クリエイターの創作意欲を削ぎ、文化を衰退させることへの危機感なのです。芦田愛菜さんのような著名人のディープフェイク問題など、技術の進歩に伴う新たな課題もありますが、十把一絡げにすべてを禁止することは、自由な社会の終わりを意味します。

ハロヲタこそ政治に関心を持つべき理由

ハロプロという素晴らしいエンターテインメントを楽しめるのも、この国に表現の自由があるからです。もし、極端なジェンダー平等論や表現制限が加速すれば、アイドルの衣装やダンス、歌詞までもが「不適切」として修正を余儀なくされる日が来るかもしれません。実際、過去には「ザ・ピ〜ス!」の歌詞や演出に対してさえ、無粋なツッコミが入ることもありました。

「セックビデヲ高いお」と嘆く前に、私たちができることは、表現の自由を守ろうとする政治家を見極め、その一票を投じることです。

結論:私たちの「楽しい」を守るために

自由な創作が許され、多様な価値観が共存する社会であってこそ、私たちはアイドルに熱狂し、好きなコンテンツを存分に楽しむことができます。モザイクの有無一つとっても、それは表現の自由という巨大な氷山の一角に過ぎません。

次の選挙では、ぜひ候補者の「表現の自由」に対する考え方をチェックしてみてください。そして、投票うぃった後は美味しいものを食べて、好きなアイドルの動画を心ゆくまで楽しみましょう。私たちの自由は、私たちの手で死守しなければならないのですから。

1 : 2026/02/06(金) 21:31:12.49
第51回衆議院議員総選挙の候補者に向けて実施した表現の自由についてのアンケート結果

このページでは選挙ドットコムさんに御協力をいただいてエンターテイメント表現の自由の会が実施した、第51回衆議院議員総選挙の候補者に向けた表現の自由についてのアンケートの結果をご紹介しています。

https://shuinsen2026.afee.jp/

3 : 2026/02/06(金) 21:36:16.04
設問一覧

設問(1-a)
未成年に見えるキャラクターに対する性的・暴力的な表現があるマンガ・アニメ・ゲームなどの作品の創作・公開・所持について、どのような対応が望ましいと考えますか?

・法律で禁止するべき
・法律で禁止するべきではない
・どちらともいえない、答えない

※無回答の場合は「どちらともいえない、答えない」を選択し、次の理由欄で「無回答」とご記入ください

設問(1-b)
Q1の選択肢を選んだ理由を100文字以内で回答してください。(任意回答)

設問(2-a)
以下の項目のうち、「表現の自由を必要以上に損ねている」または「表現の自由に過度に抵触する可能性がある」と思うものをすべてお選びください(複数選択可)

・刑法のわいせつ物頒布等罪による規制
・AV新法による規制
・クレジットカード決済の制約
・ジェンダー平等論や多様性配慮に基づく表現制限
・新サイバー犯罪条約による創作物への規制
・「不適切」を理由とする広告の法的規制
・AI・機械学習に対する法的規制
・国旗損壊罪による創作表現規制の懸念
・表現の自由を不当に制限していると思うものは特にない

※無回答の場合は「表現の自由を不当に制限していると思うものは特にない」を選択し、次の理由欄で「無回答」とご記入ください

設問(2-b)
Q2の選択肢を選んだ理由、もしくはその他問題があると思われる規制・懸念があれば100文字以内で回答してください。

設問(3)
マンガ・アニメ・ゲームなど好きなエンタメ作品があれば、具体的な作品名を教えてください(最大3つ、100文字以内)

4 : 2026/02/06(金) 21:43:07.32
6 : 2026/02/06(金) 21:52:27.64
「AVのモザイクをぶっこわす!」

7 : 2026/02/06(金) 22:00:51.73
「エ〇に始まり言論統制にたどり着く(終わる)」という言葉は、性的表現の規制や風紀取り締まりが、最終的に思想や政治的な言論の自由を圧迫する言論統制につながるという、歴史的・社会的な危惧を指す言葉です。

このフレーズは主に以下の文脈で語られます。

規制の口実: 性的表現(エ〇)の制限は「青少年の健全育成」「風紀の乱れ」「子供への悪影響」といった、誰でも反対しにくい(正義の)大義名分を口実に始まることが多い。

規制の拡大: 一度「善意の規制」が始まると、対象が拡大し、過剰なポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)や検閲を生み出し、社会の自由と活力を奪うことにつながる。

歴史的教訓: 近代の民主主義国家においても、性的なものや暴力的なコンテンツの取り締まりが、その後、政治的・思想的なブラックリストや検閲に発展したケースが指摘されている。

危機感の共有: この言葉は、表現規制反対派やクリエイターの間で、安易な表現規制の推進に対する警告として用いられることが多い。

要するに、この言葉は「性の規制は、政治・社会における言論統制への第一歩である」という、表現の自由に関する歴史的な警戒心を表したものです。

8 : 2026/02/06(金) 22:04:23.90
セックビデヲ高いお(´・ω・`)ノシ
9 : 2026/02/06(金) 22:13:43.66
モザありのビデオは抜けないからまず見ない
人生で3回ぐらいしか抜いたことがない
10 : 2026/02/06(金) 22:14:10.22
芦田愛菜のdeepfakeください
12 : 2026/02/06(金) 22:57:35.26
AVのモザイクとか百害あって一利なし
13 : 2026/02/06(金) 23:15:17.88
はやくポルノ解禁してくれ