
ハロー!プロジェクトの次世代を担うJuice=Juice(ジュースジュース)の中でも、最近特に熱い視線を浴びているのが「えばみふ」こと江端妃咲ちゃんと川嶋美楓ちゃんのコンビ。二人の独特な空気感と、まるで双子のようなシンクロっぷりが、先輩メンバーの口から語られました。
2026年5月7日に配信されたラジオ番組「ハロ!モバ宣伝会議」にて、入江里咲ちゃんが語ったエピソードがファンの間で大反響を呼んでいます。同じ京都出身という共通点を持つ二人ですが、どうやらそれ以上の「通ずるもの」があるようです。
入江ちゃん曰く、二人はとにかく笑いのツボが一緒。さらに驚くべきことに、たまたま着てきた服装が全く同じだったり、持っているショップの袋(ショッパー)が被ったりすることは日常茶飯事なのだとか。江端ちゃんが「待ってあんた今日それ着てきたん?うちもやけど」とツッコめば、川嶋ちゃんが「ガハハハハ~」と豪快に笑い飛ばす。そんな微笑ましい光景が目に浮かびますね。
この二人の関係性について、ファンからは深い分析も寄せられています。川嶋美楓ちゃんといえば、類まれなる実力を持って加入した期待の星ですが、その卓越した才能ゆえに、ともすれば「孤高のエース」になってしまいかねない危うさもありました。
しかし、江端妃咲ちゃんという底抜けに明るく、良い意味で「適当(自然体)」な存在がいたことで、川嶋ちゃんはリラックスしてグループに溶け込むことができたという指摘があります。「えばがいなかったら、みふは居場所を作るのに苦労したかもしれない」という意見には、多くのファンが頷いています。意識してケアするのではなく、自然体で接する江端ちゃんのスタイルが、結果として最高のチームワークを生んでいるのです。
「この二人であと6年は戦える」というコメントがある通り、今のJuice=Juiceにとって彼女たちはまさに「安泰」の象徴。先輩たちが築いてきたパフォーマンス重視の伝統を守りつつも、関西人らしい明るさとノリで、グループに新しい風を吹き込んでいます。
戦略的に作られた「カップリング」ではなく、本能的に惹かれ合い、同じリズムで笑い合う「えばみふ」。彼女たちのやり取りを見ていると、アイドルとしての魅力はもちろん、人間としての温かさを感じずにはいられません。これからも「ガハハハハ~」と笑い合いながら、Juice=Juiceを最高のグループへと導いていってほしいですね!
(この二人は性格が似ているなと感じるメンバーがいれば
教えてください、というメールで・・・)
野中<え、りさちはさぁ
入江<ハイ
野中<あの~、Juice=Juiceの中で
入江<ハイ
野中<この二人似てるな、みたいな
入江<えー?この二人似てるな?
野中<うん。っていう人、いる?
入江<やっぱえばみふじゃないですかね
野中<あ、似てるんだ
入江<二人とも京都出身で
野中<うんうん
入江<何て言うんだろう、たぶん、笑いのツボ?
野中<うん
入江<ポイントが一緒で
野中<あ、そうなんだ
入江<とか、着てる服装、が、何か、たまたま、一緒で
野中<んーー
入江<とか、その二人の中ですごい盛り上がるポイントが多くって
野中<へぇ~~
入江<“待ってあんた今日それ着てきたん?うちもやけど”、“ガハハハハ~”みたいな(笑)
野中<へぇ~~
入江<だから(笑)、何か、何でかわかんないけど、あの、何かのメーカーさん?
野中<うんうんうんうん
入江<の、ショッパーみたいなものを、たまたま二人が、同じ袋を持ってて
野中<えーー?すごっ
入江<しかも、そこのメーカーさんの、ものじゃないやつが、同じものが袋から出てきたりとか(笑)
野中<えー、すごーい
入江<してて、この前もすごい笑ってたんですけど(笑)
野中<へぇーー
入江<何かえばみふは、その二人の独特の?
野中<うんうんうん
入江<何か(笑)、通ずるものがあるんだろうなーって
野中<へぇーー。面白い
入江<思います
野中<わー、何かそれも、何かね、踏まえて(笑)
入江<ハイ
野中<関係性、皆さんにも、何か皆さんからも、聞きたいよね
入江<う~ん
野中<ここ似てない?みたいな
入江<たしかに
野中<ぜひぜひ、また、あの、メールとかでも、教えてくださーい
入江<お願いします
何かむかつくな