
ハロー!プロジェクトの人気グループ、ANGERME(アンジュルム)から、ファンにとってこれ以上ない嬉しいニュースが飛び込んできました!37thシングル『BaBaBa Burning Love!/愛が愛のままでいられますように』の個別お話し会などのイベント、その第6次受付において、加入2年目の新星・長野桃羽さんが見事にすべての枠を完売させました!
先輩メンバーたちが上位を占める中、若手メンバーがこの段階で売り切るというのは、グループ内でも非常に大きな意味を持ちます。今回は、長野桃羽さんの完売劇がどれほど凄いことなのか、そして現在のアンジュルムの勢いとメンバー内の人気動向について、ファンの反応を交えながら詳しく解説していきます!
今回の個別6次完売表を見ると、エース級の伊勢鈴蘭さん、平山遊季さん、後藤花さんらが早い段階(2次)で完売させているのに続き、川名凜さんと並んで長野桃羽さんが15枠すべてを売り切っています。「加入2年目の新人で売り切るのは快挙」「もっち(長野)の勢いが凄い」と、ヲタの間でも驚きと称賛の声が広がっています。
長野さんといえば、その愛らしいビジュアルと、ステージで見せる一生懸命なパフォーマンスで急速にファンを増やしてきました。個別イベントの完売だけでなく、バースデーイベントのキャパシティ(集客力)の凄さを指摘する声もあり、単なる「お試し」ではなく、熱狂的なファンをしっかりと掴んでいることが証明されました。
長野桃羽さんの大躍進の一方で、完売表の数字はグループ内のシビアなパワーバランスも浮き彫りにしています。これまで安定した人気を誇っていた松本わかなさんが今回の時点で10/15枠の完売にとどまっており、ネット上では「松本から長野にファンが流れているのでは?」「まさかわかにゃが苦戦するとは」といった、複雑な思いを抱くファンの書き込みも見られました。
しかし、アンジュルムはメンバー同士の絆が非常に強く、お互いに切磋琢磨し合う環境が魅力のグループです。誰かの人気が上がれば、それがグループ全体の刺激になります。「伊勢、平山、後藤、川名、長野のビジュアルラインなら、他グループとも十分に戦える」という心強い意見もあり、新世代の台頭によってアンジュルムの武器がさらに増えたと捉えるのが正解でしょう。不動の人気を誇るリーダー・伊勢鈴蘭さんを中心に、層の厚さはハロプロ随一です。
ファンの間では、新曲『BaBaBa Burning Love!』のMV再生数(約19.1万回)についても議論が交わされています。過去のメガヒット曲『悔しいわ』や『赤線(RED LINE)』などに比べると、ややスロースタートな印象を受けるかもしれません。しかし、現在のアンジュルムは、現場でのライブパフォーマンスや個別イベントの熱量が非常に高く、数字だけでは測れない独自の盛り上がりを見せています。
ビジュアルメンの充実、若手の急成長、そしてベテラン勢の安定感。今回の長野桃羽さんの完売は、まさに今のANGERMEが持つ勢いを象徴する出来事でした。誰がセンターに立ってもおかしくない、このワクワク感こそがアンジュルムの真骨頂です。勢いに乗る「もっち」のこれからの大活躍、そしてグループのさらなる飛躍を、これからも全力で応援していきましょう!
15/15 伊勢鈴蘭【2次完】
15/15 平山遊季【2次完】
15/15 後藤花【2次完】
15/15 川名凜【6次完】
15/15 長野桃羽【6次完】
10/15 松本わかな
09/15 橋迫鈴
02/15 為永幸音
00/15 下井谷幸穂
**.*万 美々たる一撃
**.*万 うわさのナルシー
**.*万 THANK YOU, HELLO GOOD BYE

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