
アンジュルムのリーダー、伊勢鈴蘭(れらぴ)さんがブログで現在の心境を率直に綴り、ファンの間で話題となっています。開催中の春ツアーも残りわずかとなり、チケットがまだ販売中の公演があることについて、リーダーとしての熱い想いを言葉にしました。
伊勢さんはブログで、「一球入魂でエネルギーを注いでいる」「あと8公演しかないのが寂しい」と語り、一つ一つのステージに懸ける並々ならぬ決意を表明しました。特に愛知(フォレストホール)や北海道といった大きな会場での公演を控えており、ファンに来場を呼びかけています。
ネット上の反応は様々です:
今回の春ツアーは、メンバーにとっても非常に過酷でありながら充実したものになっているようです。伊勢さんが語る「ライブエネルギー」こそがアンジュルムの真骨頂。集客の数字も大切ですが、現場でしか味わえない熱量を一人でも多くの人に届けたいという彼女のリーダーシップは、グループの結束をより強固にしているように感じます。残り8公演、ハロプロ界隈を熱くさせる彼女たちの全力パフォーマンスに注目しましょう!
残り4箇所、8公演しかないみたいだよ…
すごくあっという間でびっくり。
本当にこの公演一つ一つ凄く気合を入れて大切にしていたらいぶなんですよね。
いい意味で“これ以上の公演数は出来ない!”ってくらい一球入魂でエネルギーを注いでるんだけども、だからこそあと8公演しかないのが寂しいなぁ😿
数が全てではないっていつもお伝えしてるんですが!このライブエネルギーだけはどうか伝わって欲しいなぁと思っている今日この頃です☺^ ^
まずみんなの家の隣でライブできたらいいのに☺︎(騒音)
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2667998
https://ameblo.jp/angerme-new/entry-12965859614.html
クボタは11日、大阪市浪速区の旧本社跡地に、多目的アリーナやホテル、商業施設の建設計画を発表した。跡地は「ミナミ」と呼ばれる繁華街のある難波地区。アリーナの収容人数は約1万2500人で、開業は2032年以降の予定。

2025/10/1

2025/10/1

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