
Juice=Juice(ジュースジュース)のリーダー、段原瑠々さんが明かした「今年の漢字」がファンの間で微笑ましい話題となっています。選ばれた一文字は、なんと新メンバーの名字である「林」。
加入からまだ数ヶ月。しかし、新メンバーの林仁愛(はやし にいな)さんがもたらした衝撃は、グループ全体、そしてリーダーの心までをも「かき乱す」ほど大きなものだったようです。そのエピソードを深掘りしてみましょう。
ラジオ番組やインタビューで段原さんが語ったところによると、林仁愛さんは「一生懸命だけど、とにかくヤンチャ」。YouTubeでの合格発表の時は大人しそうな印象でしたが、蓋を開けてみれば「声も大きいし、子どもらしい元気さで周りを巻き込んでいく」タイプだったそうです。
これには松永里愛さんも「あんなヤンチャ娘とは思わなかった」と同意。10歳年下の新メンバーに対し、段原さんはまるで「初めての子」を持つ母親のように、手を焼きながらもその可愛さにメロメロな様子が伝わってきます。ファンからは「るっる(段原)にとって仁愛は孫のような感覚なのでは?」といった声も。
林仁愛さんのヤンチャぶりを示すエピソードは他にも。同期の河野空愛さんのブログによれば、仁愛さんは河野さんの実力診断テストの映像を大音量で流してイジってくるのだとか。逆に自分の映像を流されても「自信満々で全く嫌がらない」という、新人離れした強メンぶりを発揮しています。
この「物怖じしない性格」こそが、今のJuice=Juiceに新しい風を吹き込んでいます。パフォーマンス中の一生懸命な顔と、その後の「そんなの関係なく楽しもうぜ!」という弾けた態度のギャップ。特に「猫ダンス」で見せるダイナミックな動きは、「グワングワン動いていて迫力がある」とファンからも大絶賛されています。
段原さんもキャリアを重ね、後輩の育成に重きを置く時期。そんな彼女の前に現れた「最強の末っ子」林仁愛。「るっるの最後の仕事は、このヤンチャ娘を立派なJuice=Juiceに育てること」と期待する声も多いです。
協調性が求められるグループ活動において、彼女のような「かき乱す存在」は、時に危うく、時に爆発的な魅力を生み出します。段原瑠々という大きな愛で見守られながら、林仁愛さんがどのように化けていくのか。2026年のJuice=Juiceは、この「林」旋風によって、さらに面白いことになりそうです!
段原
まだ4ヶ月しか一緒にいれてないんですけど、一生懸命頑張ってたし、
仁愛が思いの外、ヤンチャで、子どもだったんで、結構かき乱されたなって
元爆 10個年下が入ってきたんだもんね、YouTubeのサプライズの時は大人しそうだったけど
段原 全然違う
松永 あんなヤンチャ娘とは思わなかった
段原 声も大きいし
(中略)
段原
でも一生懸命な顔がパフォーマンス中に見えるのが良いなって思うポイントで
練習してきたことをちゃんとやろうとしてるけど、そんなこと関係無く楽しもうぜって
みんなで巻き込んで楽しめたらいいなとは思いますよ
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2024/05/22(水) 14:18:42.12 0
今日はニーナです!(林仁愛)
私の実力診断テストの映像を大音量で流してきたので、ニーナの映像を流したら嫌がらなくて、自信満々で、
私もニーナのように自分が聞いても恥ずかしくないようなパフォーマンスをしたいです!
自信の持てるパフォーマンスをしていきたいです!
https://www.up-fc.jp/helloproject/member/kensyusei/blog_tamago/?p=7159