
つばきファクトリーのラジオ番組「今夜だけ浮かレディオ」にて、メンバーの福田真琳さんが、同期である八木栞さんに対する衝撃的な(?)告発を行いました。ファンの間でも「やぎまりん」コンビとして親しまれている二人ですが、どうやら絶叫マシンを巡って深い確執(笑)が生まれてしまったようです。
今回は、ラジオでの発言やファンの反応をもとに、つばきメンバーたちの絶叫マシン事情と、その裏に隠されたおもしろエピソードをご紹介します。
事件の発端は、八木栞さんによる「大丈夫だから」という甘い誘い文句でした。絶叫系が苦手な福田さんは、八木さんを信じてアトラクションに乗ったものの、坂を登っていく途中で早くもパニックに。「乗らなきゃよかった」と泣きながら後悔したと語っており、その恐怖は努力でどうにかなるレベルではなかったようです。
一方の八木栞さんは、普段の「おしとやか」なイメージとは裏腹に、意外とSな一面があるのかもしれません。ファンからは「ヤギシオリ<ヒャッハー」や「笑顔でバンジージャンプしてそう」といった声が上がっており、どうやら彼女の絶叫系への耐性は相当なもののようです。
ラジオでのトークによると、メンバーの絶叫マシンに対するスタンスは以下のようになっています。
特に新メンバーの土居楓奏ちゃんについては、最初は「嫌だ嫌だ」と言っていたものの、実際に乗ってみたら泣かなかったため、福田さんから「絶対に素質がある」と太鼓判(?)を押されていました。
この「騙し討ち」は八木さんだけではありません。小野瑞歩さんも、大阪の有名な遊園地(USJ)で「恐竜のやつ(ジュラシック・パーク・ザ・ライド)」に乗った際、「絶叫じゃないよ」と言われて騙された経験があるとのこと。あの最後の落下を「絶叫じゃない」と言い張る周囲の圧は、苦手な人にとっては恐怖以外の何物でもありませんよね。
ネット上では、「マジで漏らす子がいるから無理やり乗せない方がいい」という切実な忠告や、「後楽園のサンダードルフィンで死にそうになった」という共感の声も多数寄せられています。やはり、苦手な人にとっての絶叫マシンは「楽しさ」ではなく「生存本能への挑戦」なのです。
今回のエピソードを通じて、改めて八木栞さんのマイペース(あるいはドS)な一面と、それに対して本気で怯える福田真琳さんの可憐さが浮き彫りになりました。ファンの中には「まりんと不仲になった理由ってこれか?」と冗談めかして推測する人もいますが、むしろこうした「騙し騙され」のエピソードが生まれること自体が、同期としての距離の近さを物語っています。
「教訓:八木の言うことを信じてはいけない」という新たな格言(?)が生まれたつばきファクトリー。今後も、彼女たちの賑やかでちょっと危うい(?)関係性から目が離せませんね!
石井 私と西村乙輝ちゃんは絶叫系が大好きで、村田結生ちゃんと土居楓奏ちゃんは種類による
小野 直角に落ちるのは無理とか、速いのは行けるとか
石井
そうです、そのタイプで、直角に落ちるタイプのアトラクションがあったんですけど
土居楓奏ちゃんは「嫌だ嫌だ」って言ってたんですけど、1回4人で乗ったんですけど、泣かなくて、どいふーが
福田 それ乗れるんだよ、絶対、素質あるんだよ
小野 私とは違うな、絶対に乗れない、お仕事でできないことなんですかって聞かれたら絶叫系かもって思う
福田 無理です、努力でどうにかなるものじゃないです
小野 なんでさ、みんなワーキャー楽しそうに乗ってるのか理解できない
石井 1回乗ってみたら楽しいってなります
小野 そうやって何回も言われてるけど
福田 私、1回八木栞に「大丈夫だから」って乗らされて、上に登っていくところで泣きながら「乗んなきゃよかった」ってなったので、絶対に信じない方がいいです
小野 大阪の遊園地に行った時に、恐竜のやつが絶叫じゃないよって言われて、水のやつ、あれ、怖かったよね、騙されたの
泣かす気満々で草

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