
ハロー!プロジェクトファンの皆さん、こんにちは!今回は、いまSNS上でアイドルファンの枠を越えて大きな反響を呼んでいる、夢のクロスオーバー(他流試合)に関するニュースをお届けします。
Juice=Juiceのビジュアルメンバーとして大活躍中の「えば」こと江端妃咲(えばた きさき)ちゃんが、自身の公式ブログで、今をときめく人気アイドルグループ「CANDY TUNE(キャンディチューン)」のメンバー、村川緋杏(むらかわ びび)ちゃんとの貴重な舞台裏ツーショット写真を公開しました!この投稿をきっかけに、ファンからは「可愛すぎる!」「アイドルが憧れるアイドルとしての本領発揮だ」と大絶賛の声が上がっています。
江端妃咲ちゃんが公開したブログ記事「♡キラキラ♡」によると、イベントの舞台裏で最後はもう会えないと思っていたところ、髪の毛をほどきかけたタイミングで奇跡的に村川緋杏ちゃんに会うことができ、念願の写真を撮影できたとのことです。ブログ内では以下のように喜びを爆発させていました。
「今思ったけど、ホイッスル仲間だ👶🏻運命感じます✨✨✨✨♥」
Juice=Juiceの楽曲『プライド・ブライト』などでホイッスルボイスを披露する江端ちゃんと、CANDY TUNEの楽曲でホイッスルパートを担当する村川ちゃん。グループの垣根を越えた「ホイッスル歌姫コンビ」の誕生に、両方のファンから歓喜のコメントが寄せられています。
実は、江端ちゃんが今回交流したのは村川緋杏ちゃんだけではありません。前日のブログでも、CANDY TUNEの宮野静ちゃんからケータリングの場所で「めっちゃ好きです!」と話しかけられたり、桐原美月さんからも「いつもインスタ見てます、好きです」と告白されたエピソードを明かしており、幸せを噛み締めていました。
元HKT48のメンバーであり、アパレルへの挑戦などを経てCANDY TUNEで再デビューを果たした経験豊富な村川緋杏ちゃん(26歳)など、他グループにはハロプロの年齢基準よりも少し年上の、大人のメンバーも多く在籍しています。そんな年上のアイドルたちからも「インスタを見て憧れていた」と言われる江端妃咲ちゃん(19歳)のビジュアルの説得力は本物です。
ネット上では、その華やかな外見から「どんどん外部のアイドルと相互フォローを増やしてフォロワーを伸ばせばいいのに」という意見もありましたが、熱心なジュースジュースのファンからは、彼女の慎重な性格を思いやる声も上がっています。
「えばはパッと見は陽キャで人当たりが良さそうに見えるけれど、中身はものすごく真面目で、お家でパンやマカロンを黙々と作っているような警戒心の強い子。だから個人インスタの運用も相当慎重にやっているはず」という、ファンならではの深い分析もありました。外見の1軍感と、内面のクソ真面目さのギャップもまた、彼女が同業者からも愛される理由なのかもしれません。
過去には、同じくJuice=Juiceの石山咲良ちゃんが、CANDY TUNEの立花琴未ちゃんと「顔が似ている」という縁からJJのイベント舞台裏でツーショットを実現させ、「顔面美人姉妹」とニュースになったことも記憶に新しいですよね。ハロー!プロジェクトのメンバーが、外の世界のアイドルたちとマメに交流し、お互いを高め合っていく姿は見ていて本当に気持ちが良いものです。江端妃咲ちゃんがこれからさらにその美貌とスキルを外の世界へ見せつけていくのを楽しみに、今後の活躍を応援していきましょう!
CANDY TUNEさんの村川緋杏ちゃんと♡♡
最後会えないと思って髪の毛をほどいてたら、奇跡的に会えたから、思い出に撮った写真💖
また衣装着てる時とかも撮れたらいいな 𑙕ⱺ_ⱺ ᠔
今思ったけど、ホイッスル仲間だ👶🏻
運命感じます✨✨✨✨♥
今日、CANDY TUNEさんの宮野静さんがケータリングを取ってる時にめっちゃ好きです!って話しかけて下さってすごく嬉しかったです(;;)♡♡
すれ違った時に桐原美月さんも、いつもインスタとか見てます好きですって伝えてくださって
わたし、幸せです😭✨
アイドルグループ・CANDY TUNEの立花琴未(23)が4月29日、グループの公式インスタグラムにアイドルグループ・Juice=Juiceの石山咲良(22)との2ショットを掲載した。
「#JJ50th Anniversary Fest 2026にて #Juice=Juice さんの #石山咲良 さんとお写真撮らせていただきました ありがとうございました!」とコメント。2人は手で「C」と「J」の文字を作り、笑顔を見せている。
立花と石山は以前から「似ている」説があった。両グループは出演4月19日に開催された、雑誌「JJ」の創刊50周年を記念したイベント「JJ50th Anniversary Fest 2026」にともに出演しており、舞台裏で“似ている”コラボが実現した形だ。

2025/10/1

2025/10/16

2025/10/18

2025/10/18

2025/10/20

2025/11/2

2025/11/2