
ハロー!プロジェクト(ハロプロ)を牽引する絶対的歌姫、モーニング娘。'26の小田さくらさんが、ついにグループ在籍日数『5,000日』という驚異的なマイルストーンに到達しました!
11期メンバーとしてただ一人加入し、卓越した歌唱力とプロ意識で長年グループのパフォーマンスを支え続けてきた小田さん。この記念すべき数字に対し、ネット上のファンからは祝福とともに、その歴史の長さに驚愕する声が多数上がっています。彼女の偉大な足跡と、ファンのリアルな反応をまとめてみましょう!
アイドルの卒業・加入が頻繁に行われるハロプロにおいて、「5,000日」という在籍期間はまさにリビングレジェンドの証です。コメント欄でも「5000日wこんなアイドル長くやっとるやつ他におらんやろ?w」と、その継続の力に対する驚きが隠せない様子。
ファンの間では、現リーダーである生田衣梨奈さんの持つ歴代最長在籍記録(15年超)を小田さんが抜くのかどうかが議論の的になっています。「延期(生田さんの卒業時期)しない限り、史上1位には届かないのではないか」という冷静な計算がなされる一方で、これほど長くトップアイドルとして第一線で歌い続けてくれていること自体が奇跡だという意見が大半を占めています。
小田さくらさんが加入した歴史の長さを表すエピソードとして、ファンの間でよく語られるのが、現在のハロプロ最若手メンバー(Juice=Juiceの林仁愛さんなど)との年齢・世代差です。
かつて偉大な先輩たちの背中を追いかけていた少女が、今や「自分が生まれる前からモーニング娘。にいる先輩」として後輩たちを指導する立場になっている事実に、ハロプロの歴史の深さと伝統の継承を感じずにはいられません。
過去には北川莉央さんや牧野真莉愛さんを巡る様々なグループ内のトピックや環境の変化など、多くの出来事(「写真(スキャンダルや噂)がなければ生田超えてたのかな」「むしろ影響を受けて長くなった説」などのヲタの邪推も含め)がありましたが、小田さくらさんは常にブレることなくステージを守り続けてきました。
「記念の写真を撮りましょう!」というファンの声の通り、5000日という節目をお祝いしつつ、小田さくらさんがこれからどんな歌声を響かせ、どのような形でモーニング娘。の未来を紡いでいくのか、ファンとして片時も見逃さずに応援していきたいですね。小田ちゃん、5,000日到達本当におめでとうございます!