
Juice=Juiceの最新シングル「盛れ!ミ・アモーレ」が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。独特のダンスとキャッチーなメロディ、そしてメンバー個々のビジュアルの強さが際立つこの曲。多くの「新規ファン」がグループに興味を持っていますが、一方で「もっと見つかってもいいはずなのに!」とファンの間でヤキモキされているメンバーもいるようです。
今回は、現在の「盛れミ」ブームの中で、実はまだ世間にその魅力が完全に見つかりきっていない「ポテンシャルの塊」について考えてみたいと思います。
まず名前が挙がるのは松永里愛さん。彼女については「すでに見つかっている」「インスタのフォロワーも伸びている」という意見が多いですが、その圧倒的な「やふぞう」ワールドはもっと評価されるべきだという声も根強いです。また、井上玲音さん(れいれい)についても、その美貌とスキルは既に周知の事実ですが、「もっと爆発的にバズってもいいはず」と期待されています。
そんな中、ファンの間で「意外とまだ見つかっていない」とされるメンバーたちがいます。
今回の「盛れ!ミ・アモーレ」は、これまでのJuice=Juiceとは少し違う「遊び心」が効いた楽曲です。そのため、従来の「実力派クール」なイメージとは異なる層にリーチしています。「松永入江石山のラインがもっと見つかってほしい」という声は、今のグループが持つ「賑やかで楽しい」側面をもっと知ってほしいという願いの表れでしょう。
また、川嶋美楓さんについては「案外、美楓が見つかっていない」という鋭い指摘も。彼女の透明感とポテンシャルは、まだ一般層に届ききっていないのかもしれません。グループ全体の知名度が上がる中で、彼女たちの魅力が一つ一つ、丁寧に「見つかっていく」過程をファンは見守っています。
Juice=Juiceは現在、個々のメンバーが非常に高いレベルで個性を放っています。今回の「盛れミ」ブームをきっかけに、まずはグループ全体の熱量を上げ、そこから一人一人の魅力が広く浸透していくのが理想的ですね。
「見つかっていない」と言われるメンバーも、それは裏を返せば「これからもっと爆発する余地がある」ということ。Juice=Juiceの未来は、まだまだ明るいと言えそうです!
インスタめちゃくちゃ伸びてるぞ