
モーニング娘。'26の17期メンバー、弓桁朱琴ちゃん(げたさん)。その規格外のキャラクターが、またしても伝説を作ってくれました。ラジオ番組『モーニング娘。'26のモーニング女学院〜放課後ミーティング〜』で明かされたエピソードが、「面白すぎる」「もはや人類の理解を超えている」と大反響を呼んでいます。
事件が起きたのは移動中の新幹線。山﨑愛生ちゃんや小田さくらさんが目撃した光景は、まさにコントのようでした。眠そうにしていた弓桁ちゃんが、リラックスしようと蒸気が出るタイプのホットアイマスクの封を切ったところ……なんと、目に装着する前にそのまま寝落ちしてしまったというのです!
蒸気が発生し、一番温かい状態のアイマスクをただ手に握りしめたまま眠り続けるげたさん。このシュールすぎる状況に、近くにいたメンバーやマネージャー、さらには他グループの平山遊季ちゃんまでもが「アイマスク、あとちょっとだったのに!」とガヤガヤ盛り上がっていたそうです。
この一件だけでなく、弓桁朱琴ちゃんの行動は常に予想を裏切ります。山﨑愛生ちゃんをして「今まで出会った人類で1番変な人かもしれない」と言わしめるほど。たとえば、忘れ物をした際に「ハッ!」と気づいて何も言わずに突然全速力で走り出したり、寝ぼけたまま急に背もたれを直角に直して隣の人に寄りかかったり……。
小田さくらさんも「『ちょっと席を外しますね』とか言うのをまだ覚えてない。でも覚えないでほしい(笑)」と、その野生児的な個性を面白がっています。洗練されたアイドル像とは一線を画す、この「衝動的で直感的な動き」こそが、げたさんの唯一無二の魅力であり、目が離せない理由なのでしょう。
ネット上では「17歳特有の睡眠欲」「成長期はどれだけ寝ても眠いもの」といった同情の声がある一方で、彼女の行動パターンを分析し「思考より先に身体が動くタイプ」と評する声も。また、一部のファンからは体調を心配する声も上がっていますが、先輩たちの温かい(?)ツッコミを見る限り、グループ内の良いムードメーカーとして愛されていることが伝わってきます。
モーニング娘。の長い歴史の中でも、ここまで予測不能なメンバーは珍しいかもしれません。小田さくらさんが言うように、マナーを覚えて「普通」になってしまうのは少し寂しい気もします。このままの「イキり桁」ならぬ「カオス桁」として、これからも私たちを楽しませてほしいですね!
山﨑 (移動の新幹線で)三人席の場合、小田さん、めい、げたさんになることが多くて、朝はげたさん、眠いから寝ててwwwこないだwww
小田 あー!
山﨑 げたさんが寝る時にアイマスクしようと思ってたんです
小田 開けたら蒸気が出て暖まるやつ
山﨑 隣見たら、開けたアイマスクだけ持って寝てて
小田 開けた瞬間から発熱するからさ、もったいない、あとちょっとだったのにw
山﨑 もうちょっと頑張れば、目が暖かったのにw手に持ったままw寝ちゃっててwそしたら急に起きて、寝ぼけたままアイマスクつけてw
小田
通路挟んで隣の席がアンジュのマネージャーさんと平山遊季ちゃんだったの
めいと私とマネージャーさんと遊季ちゃんの4人が「アイマスク、あとちょっとだったのにw」ってガヤガヤしてる最中に起きて
みんなの集中が集まってる時にアイマスク着けて、本人は何も気づいてなかったよね
なぜか倒してた背もたれを直角まで起こして、めいに寄りかかって寝る
山﨑 げたさん、不思議な人だなって、今まで出会った人類で1番変な人かもしれない
小田 急に走り出すし
山﨑 なんなんですかね、普通「忘れ物しました」とか言って戻るじゃないですか、ハって急に走り出していなくなるから、待ってた方がいいのか、ゆっくり歩いた方がいいのかも分からなくて
小田 楽屋から出て、一緒に帰る雰囲気になってるのに、ハって振り返って後ろに走って行ってwこれは一緒に帰るんじゃなかったの?帰って良いのかなって、普通は「ちょっと席を外しますね」的な声を掛けるじゃん、あれをまだ覚えてないね、覚えないで欲しい
パンダさんにここまで言われるのはガチの変人やな
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2025/12/03(水) 19:03:57.39
https://www.youtube.com/watch?v=CviLRW-m1x0&t=5m40s
若い世代が眠い主な理由:
体内時計の夜型化: 思春期は生物学的に夜型になりやすく、深夜まで眠れない傾向にあります。
睡眠の質の低下: 就寝直前のスマホ・パソコン使用、夜更かし、寝室の環境が睡眠の質を下げています。
成長期・体力の急成長: 身体が急激に成長する時期は、多くの睡眠が必要となり、脳が休息を求めて眠気が出やすくなります。
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2026/02/21(土) 22:33:53.53
ふざけんな
若い世代(10代~30代)で、我慢できないほどの急激な眠気(睡眠発作)や猛烈な眠気が続く場合、単なる睡眠不足ではなく、以下のような病気や心身の状態が隠れている可能性があります。
1. 考えられる主な原因・疾患
ナルコレプシー(居眠り病)
10代~20代に発症しやすい、代表的な過眠症です。夜間の睡眠が十分でも、日中に強烈な眠気に襲われ、場所を選ばず突然眠り込んでしまいます(睡眠発作)。
特発性過眠症
ナルコレプシーのような突然の眠気はないが、日中ずっと眠く、夜も長く眠ってしまう病気です。
ストレス・自律神経の乱れ
強いストレスは自律神経のバランスを崩し、昼間でも副交感神経が優位になってしまい、強い眠気を引き起こすことがあります。
うつ病・精神的疾患
「寝ても寝ても眠い」「やる気が出ない」といった症状は、若年層のうつ病の典型的なサインである場合もあります。
睡眠時無呼吸症候群(SAS)
太っている人だけでなく、若くて痩せていても、あごが小さいなどの構造上の問題で、寝ている間に呼吸が止まり、眠りの質が低下して日中に激しい眠気が出る場合があります。
鉄分・栄養不足
特に若い女性では、鉄分不足(貧血)やビタミンB群の不足が、日中の強い倦怠感や眠気に繋がっていることがあります。
血糖値の急激な変化(血糖値スパイク)
食事の後に急激に眠くなる場合、血糖値が乱高下している可能性があります。
月経・ホルモンバランス(女性)
PMS(月経前症候群)や妊娠初期のホルモンバランスの変化により、激しい眠気が生じることがあります。

2025/10/2

2025/10/3