
つばきファクトリーの「リトキャメ」ことリトルキャメリアンの一角、福田真琳(ふくだ まりん)。彼女の人気が今、とどまることを知りません。
楽曲大賞の推しメン部門でも上位にランクインし、バースデーイベントや個別イベントでは多くのファンを虜にしています。一体、彼女の何がそこまで私たち(特に男性ファン、通称「爺」たち?)を惹きつけるのでしょうか。ネット上の熱い、いや、熱苦しいほどの議論を元に、その魅力を分析してみましょう。
まず誰もが口を揃えるのが、そのビジュアルの凄まじさです。
「あちら側の人」という表現、すごく分かります。アイドルとしての可愛らしさはもちろんあるのですが、それ以上にモデルや女優、あるいは王族のような気品と近寄りがたいほどの美しさがあるのです。「一般人じゃない…と思わされた」というファンの感想は、現場で実物を見た人なら誰もが共感するはず。
動いているだけで「うわっ、動くの…!」と感動させるレベルの存在感。もはや尊ぶべき対象、生きる芸術品と言っても過言ではありません。
しかし、彼女の魅力は顔だけではありません。その独特のキャラクター、特にコミュニケーション能力が話題です。
ファンに対しても、メンバーに対しても、とにかく相手を肯定し、褒めちぎる。この「褒め殺し」に骨抜きにされるファンが続出しています。「計算高い」「友達いなそう」なんていう穿った見方もありますが、それすらも「この子の魅力は俺にしか分からない」と思わせるスパイスになっているのが恐ろしいところ。
実際には「今年は友達を作るのに頑張りました!」と語るなど、不器用ながらも努力している姿がまた愛おしい。「筆まめ達筆」という古風な一面も、おじさんファンの心をくすぐるポイントでしょう。
歌やダンスのスキルについては、「ノースキル」なんていう厳しい声もありますが、それに対する反論も熱いです。
完璧なパフォーマンスだけがアイドルの正解ではありません。少しミステリアスで、何を考えているか読み取れなくて、でも時折見せる笑顔や独特の言動に救われる。福田真琳という存在は、ハロヲタが長年求めてきた「未完成の美」や「発掘する喜び」を刺激してやまないのです。
ビジュアルの強さ、褒め殺しの魔力、そして掴みどころのないキャラクター。これらが複雑に絡み合って生まれた「福田真琳」というモンスターに、私たちは為す術もなくハマっていくしかありません。
「つばきヲタのおっさんたちが作ったモンスター」なんて言われていますが、それでいいじゃないですか。彼女が輝き続ける限り、私たちはその光に焼かれながら推し続けるのみです。まだ彼女の魅力に気づいていないあなた、一度イベントに行ってみてください。戻ってこれなくなりますよ?
24 名無し募集中。。。 2025/11/22(土) 19:00:01.77 0
個別で人気なのはその褒め殺しを嬉しがってる爺が通ってるからでしょ
でもう正論出てるやん
真琳ちゃんは顔が小さくて頭身がとんでもなくて、完全にあちら側の人だった…!今まで親近感を感じていたんだけど、親近感を感じるのが申し訳なくなるくらい光り輝いていた。あぁ、一般人じゃない…と思わされた。いや、一般人ではないんだけども。これはリリイベの時にも思ったこと。アイドルは思ったより小さくて人形みたいで、動いてるだけで「うわっ、動くの…!ふわっとしてる…!」みたいなよく分からない気持ちになる。とにかく真琳ちゃんは尊ぶべき存在なのだなと再確認させられた。
むしろ最初から『人気が人気を呼ぶ』タイプでしかないっしょ
福田真琳さん「今年は友達を作るのに頑張りました!斉藤円香ちゃんとか!」
さわやか五郎「まどぴは誰とでも友達になるよ」
でも根拠がないから崩れる時は一瞬そう
つばき内では圧倒的にそれでしかなくね
褒め殺しで爺を骨抜きにすること以外に能がない歌ダンスノースキルだからその辺にいるタイプ
勝ち馬乗りというか単なる新しもの好きが騒いでる時期はとっくに過ぎてるし
よくいる人気メンヲタがやる数字マウントみたいなのもあまり見ないし不思議な人気だと思う
分かってる人って褒め殺しで骨抜きにされた爺だけでしょ
分からない人の方が多数派だから福田が1番人気であるつばきファクトリーには箱人気が〇い

2025/10/1

2025/10/1

2025/10/1