
ハロー!プロジェクトの優美で情熱的なグループ、つばきファクトリー。その若手メンバーである、石井泉羽さん、村田結生さん、土居楓奏(どい ふうか)さんの3人は、ファンから「ひなーず」の愛称で親しまれ、抜群の人気を誇っています。そんな「ひなーず」のインタビューで明かされた、土居楓奏さんの「衝撃的な運動音痴(?)エピソード」がネット上で大バズり!今回は、可愛すぎるその内容と、3人が目指す未来のクリエイティブな活動についてご紹介します!
インタビューの中で、「ひなーずの3人で今後挑戦したい企画は?」という質問に対し、石井泉羽さんが「私は運動会系企画をやりたいです!」と提案したことから、3人のスポーツ経験についてのトークが展開されました。メンバーの村田結生さんは部活でサッカーをやっていたというガチの体育会系。一方で石井さんは「運動音痴で、ボールからは逃げることしかできない」とお茶目に告白。そして、さらに上を行く衝撃の発言を放ったのが土居楓奏さんでした。
「私も球技が大の苦手で、学校の体力測定のソフトボール投げで3メートルしか飛びませんでした(泣)。でも、小学生の頃、運動会は大好きだったので、メンバーみんなでやったら、きっと楽しいだろうなと思います」
「3メートル」という、苦手というレベルを遥かに超越した記録に、ファンからは「逆にどうやって投げたら3メートルになるんだwww」「手を離す瞬間(タイミング)が分かってない不器用な感じが可愛すぎる!」と爆笑と悶絶の声が相次ぎました。
ここで、一般的な学校の体力テスト(スポーツ庁データ)における、女子のソフトボール投げの全国平均をチェックしてみましょう。
これを見ても分かる通り、小学3年生の平均の半分以下という土居さんの「3メートル」は、まさに桁違いの非力さ、あるいは投げ方の分からなさを示しています!ネット上では「なぜ生活に役立たないソフトボール投げを学校で漫然とやらせるのか」という真面目なネットニュースの議論を引き合いに出しつつ、「颯爽と現れて、謎の可愛い守備位置に付く土居楓奏ちゃんを想像しただけでご飯3杯いける」「部活でサッカーをやってた村田結生ちゃんにしばかれそう(笑)」といった楽しいコメントで溢れかえりました。
運動能力の差はあれど、小学生の頃の運動会が大好きだったという土居さん。ハロー!プロジェクト全体が持つ熱い体育会系スピリットを感じており、「もしハロプロ全体で運動会をやることになったら、みんな全力を出して本気の勝負をするんじゃないかな」と、未来の大型企画へ夢を膨らませています。
また、バラエティ番組『行くぜ!つばきファクトリー』で培ったバラエティ力を外にも発信したいという村田さんの意気込みや、「3人でポップ、ラブリー、クールがコロコロ変わるユニット曲を歌ってみたい!ファンの前で先輩たちの名曲『大きい瞳』とかに挑戦してみたい!」という土居さんのクリエイティブな音楽への熱い想いなど、加入3年目を迎えた「ひなーず」の結束力はさらに強まっています。ダンスや歌のステージではあんなに格好良くパフォーマンスできる土居楓奏さんが、実はソフトボールを3メートルしか投げられないというギャップ。これこそが、ファンが彼女たちを愛してやまない最大の理由ですね。これからも「ひなーず」の3人がつばきファクトリーに新しい風を吹き込み、大躍進していく姿を全力で応援していきましょう!
ゲーセンで見知らぬ海外の方がクーレンゲームでとってくれました😭😭😭🫶🫶
ありがとうございます!!!🫰
ありえないほどいっぱいやったんだけど全然取れなくて🥲︎
たまたま、このチムたん欲しくてめちゃくちゃ頑張ってた海外の方がいて、話しかけて応援してたの
自分が離れた後も、ずっと頑張ってやっと取れたこの大事なチムたんを、わざわざ私を探して渡しにきてくれたんです🥲︎
その方がいっぱい頑張ってたのを見てたから、申し訳なくていっぱい謝っちゃって、もっともっとありがとうって伝えられたら良かったなぁと思いました🥲︎🥲︎
ほんとに嬉しかったです!
ありがとう!!!
チムたんずっと大事にするね!!
幸せをくれてありがとう!!
お互いの国の言葉が話せなかったので、言葉はあまり交わさなかったけど、その分、表情とかだけでコミニュケーションをとれたことにも感動しました🥲︎✨


2025/10/2

2025/10/2

2025/10/3