
こんにちは!ハロプロが誇る最強のパワーグループ、アンジュルム(ANGERME)の楽曲を毎日欠かさず聴いているブログ主です。今回は、ファンコミュニティの間で定期的に巻き起こる、ある「提供シングル曲」に対する賛否両論のリアルな本音をピックアップしてみたいと思います。
その対象となっているのが、J-POP界の高名なポップマエストロであり、自身も熱狂的なハロオタとして知られる堂島孝平さんが手掛けた名曲**『愛すべきべきHuman Life』**(べきべき)です。「ぶっちゃけ、あの曲ってハロプロ特有のノリを意識しすぎて寒かったよね?」という辛口なスレッドが立ったことをきっかけに、ネット上ではファンによる熱い擁護と批評がぶつかり合っています。それぞれの意見を見てみましょう!
まずは、この曲に対して「ちょっと苦手だな…」と感じているファン(否定派)の意見です。彼らが指摘するのは、堂島孝平さんほどのプロが作ったからこその「狙いすぎ感」にありました。
確かに、ファンだからこそ「これが好きなんでしょ?」と提示された時に、妙な照れ臭さや違和感(シャワーを浴びてない云々の内輪ネタのような感覚)を覚えてしまう心理は分からなくもありません。不倫報道などの外野の雑音によって曲のイメージが少し引っ張られてしまった不運もありました。
しかし、ネットの掲示板ではそんな否定的な意見を遥かに上回る、「いやいや、普通に時代を代表する超名曲だしライブで最高に盛り上がるだろ!」という大絶賛の声が並んでいます!
特に、堂島孝平さんが以前メディア等で選出した「理想のハロプロセットリスト」(『人生、すなわちパンタ・レイ』『46億年LOVE』『マナーモード』『赤いイヤホン』『アイノケダモノ』など、アンジュルムや他グループの神曲を網羅した素晴らしい選曲)の並びを見ても、彼がどれだけグループの特性を深く理解しているかが分かります。ファンからは「『愛すべきべきHuman Life』のブラスサウンドと多幸感はアンジュルムそのものだし、カップリングの『光のうた』に関しては本当に文句のつけようがない神曲。Juice=Juiceのどの最近の曲よりも良曲だし定期的に聴きたくなる!」という熱いコメントが返されていました。
結論として、これだけ賛否両論の熱い議論が交わされること自体が、『愛すべきべきHuman Life』という楽曲がファンの心に強く突き刺さっている何よりの証拠です。単に聞き流される退屈な曲ではなく、ファンのこだわりを刺激する要素が詰まっているわけですね。
アンジュルムもJuice=Juiceも、それぞれの良さを持った楽曲をたくさんリリースしてオタクを幸せにしてくれています。外野の「寒い」なんて言葉は気にせず、自分が信じる最高の音楽を、これからも全力のコールと共に現場で楽しんでいきましょう!
人生、すなわちパンタ・レイ
46億年LOVE
マナーモード
赤いイヤホン
愛されルート A or B?
うわさのナルシー
23時のペルソナ
いとしいとしと Say My Heart
泣けないぜ・・・共感詐欺
アイノケダモノ
プリズンブレイカー
君だけじゃないさ…friends
愛すべきべき Human Life
行かなくちゃ
光のうた

2025/10/2

2025/10/2

2025/10/3