
ハロー!プロジェクトファンの皆さん、こんにちは!今回は、2026年7月22日にニューシングルの発売を控えるアンジュルム(ANGERME)の勝負曲、『BaBaBa Burning Love!』のPromotion Edit(MV)が公開された件について、ネット上の率直な感想や評価をまとめていきたいと思います。
作詞にNOBE氏、作曲・編曲に炭竃智弘氏、そしてMV監督には江口香菜氏を迎えた今作。グループの未来を占う重要な一曲となっていますが、ファンの間ではその仕上がりを巡って、かなり辛口な意見から大絶賛の声まで、様々なリアクションが飛び交っています。
まず、今回の楽曲で特に目立っているのが、メンバーの「ケロ」こと川名凜ちゃんの活躍です。一部のファンからは「ケロの出番(映るカット)が少なすぎるのでは?」という心配の声が上がりましたが、すかさず「ケロは今回、一番歌割りが多くて大健闘している!」との補足が入り、彼女の歌唱面での成長がグループを引っ張っていることが確認されました。
また、為永幸音ちゃんが中央で激しく踊るシーンも多く、彼女の存在感が今回のMVの大きなフックになっています。これについては「格好良かった!」と称賛する声がある一方で、「為永ばかりが引き立ちすぎて、他のメンバー(もっちこと松本わかな等)がモブ化して見えてしまう」といった、フォーメーションやカット割りへの不満も一部から上がっているようです。
今回のMVを見たファンの中で、特に共通して囁かれているのが「メンバーのビジュアルの仕上がりがとにかく素晴らしい」という点です。最近のトレンドを意識したスタイリングに対し、以下のようなコメントが寄せられていました。
しかし、ビジュアルが良いからこそ、カメラワークやエフェクトなどの「演出面」に対する不満が目立つ結果となっています。具体的には「残像のエフェクトが多用されていて画面が見にくい」「独特のアングルや作画のせいで、せっかくの激しいダンスやメンバーのスタイルの良さが相殺されてしまっている」という、MVディレクションに対する厳しい意見が散見されます。
さらにネット上では、Spotifyの月間リスナー数データなどを引き合いに出し、モーニング娘。やJuice=Juice、BEYOOOOONDSといった他グループの後塵を拝している現状を指摘するデータ派のファンも。アンジュルムが今後さらに上を目指すためには、この『BaBaBa Burning Love!』の振り付けがTikTokなどのSNSでどれだけ「バズるか」が重要な鍵になってきそうです。
「バズる内容としては物足りない」「MVが酷すぎて何度も見る気になれない」というネガティブな意見を、これからのライブパフォーマンスやSNSでの盛り上がりで覆せるのか。アンジュルムのメンバー達が持つ、持ち前のパワフルな表現力とチームワークで、これからのプロモーション活動を大成功させてほしいですね!
作詞:NOBE
作曲・編曲:炭竃智弘
MV Director:江口香菜
-2074 351232 モーニング娘。
+*200 264809 Juice=Juice
-*776 223701 Buono!
-*460 196254 松浦亜弥
+**94 *63620 Berryz工房
-*153 *47918 ミニモニ。
+**34 *47646 ハロプロ
-**73 *43453 ℃-ute
+*298 *42841 BEYOOOOONDS
-*410 *41869 後藤真希
-*110 *34674 月島きらり
+**16 *32251 アンジュルム
+*313 *30947 つばきファクトリー
-*136 *28667 プッチモニ
+**70 *23640 OCHA NORMA
-***6 *23285 スマイレージ
-*116 *22995 藤本美貴
-*325 *17671 こぶしファクトリー
-*663 *12960 メロン記念日
-***8 *11626 ロージークロニクル
+***0 **9195 ハロプロ研修生
-**21 **9153 カントリー・ガールズ

2025/10/2

2025/10/2

2025/10/3