【新曲速報】アンジュルム「愛が愛のままでいられますように」解禁!ファンの評価は真っ二つ?
ハロー!プロジェクトの個性派集団、ANGERME(アンジュルム)の新曲『愛が愛のままでいられますように』の音源がついに公開されました!作詞・作曲はヒットメーカーの星部ショウ氏、編曲は大久保薫氏という、ファンにはおなじみの黄金コンビ。しかし、その仕上がりを巡って、SNSや掲示板では早くも賛否両論の嵐が吹き荒れています。
今回は、話題の新曲の内容と、ファンのリアルな反応を深掘りしてご紹介します。
「昭和歌謡」か「新境地」か?楽曲の第一印象
今回の楽曲は、どこか懐かしさを感じさせる「ラテン調」のメロディが特徴です。サビのコード進行には、かつての名曲『糸島Distance』を彷彿とさせる「浮遊感」と「切なさ」があり、AIによる分析でも共通点が指摘されるほどです。一部のファンからは「昭和歌謡のような深みがある」と評価される一方で、「またこの路線か…」「聴いたことがあるようなメロディ」という厳しい声も上がっています。
特に、同時リリースの『BaBaBa Burning Love!』(通称:バニラ)が強烈なインパクトを放っているだけに、本作に対しては「B面感がある」「印象に残りにくい」と感じてしまう層も少なくないようです。
星部ショウ氏への注文が相次ぐワケ
コメント欄で目立つのは、作家・星部ショウ氏に対する複雑な感情です。
- 「星部はビヨ(BEYOOOOONDS)専属でいい」
- 「アンジュルムには手抜きではないか?」
- 「サビのフックが早口すぎて耳に残らない」
近年の星部楽曲は、TikTok等のバズりを意識した構成が多く、今回の楽曲も「盛れ!ミ・アモーレ(盛れミ)」のような爆発的な盛り上がりを期待したファンにとっては、やや物足りなさを感じさせたのかもしれません。また、冒頭のコーラス部分の歌唱に対しても、厳しい意見が寄せられています。
2026年10月まで続く「個別イベント地獄」の懸念
楽曲のクオリティ以上にファンをざわつかせているのが、リリースイベントの過密スケジュールです。公開された情報によると、シングルの発売記念イベント(個別お話し会、チェキ会など)がなんと2026年10月まで予定されています。
「これではメンバーがやる気をなくすのも当然」「10月まで引っ張るのはきつい」といった声があり、長期にわたる販促活動がメンバーやファンの負担になることを危惧する意見が相次いでいます。楽曲が「弱い」と感じられる中で、長期間のプロモーションを完走できるのか、グループの結束力が問われる事態となっています。
衣装とスタイリング:ハロプロ伝統の「不思議なセンス」
音源と共に話題となったのが、公開されたビジュアルの衣装です。「非常に不思議なスタイリング」「ハロプロっぽいと言えばそうだけど…」という困惑のコメントが見られました。楽曲のラテンな雰囲気と、独自すぎるファッションセンスが組み合わさった結果、なんとも言えない「アンジュルムらしさ」を生み出しているようです。伊勢鈴蘭さんら中心メンバーのビジュアルは安定しているものの、全体の統一感については疑問を呈する声もありました。
まとめ:今後の「アンジュルム」の方向性は?
「愛が愛のままでいられますように」は、決して駄曲ではありません。むしろ、聴き込むほどに大久保薫氏の洗練された編曲の良さが染みてくる、スルメ曲としてのポテンシャルは秘めています。しかし、爆発的なヒットを求めるファンとのギャップは埋まりきっていないようです。
「今年の楽曲大賞で悲惨な結果になるのでは」という悲観的な見方もありますが、アンジュルムはライブでの「化け方」に定評があるグループ。実際のステージでこの曲がどのように昇華されるのか。星部地獄と評される今の状況を、彼女たちがパフォーマンスでどう跳ね返すのか。夏のホールツアーでの披露が、真の評価を決めることになりそうです。
1 : 2026/05/11(月) 05:09:39.66
2 : 2026/05/11(月) 05:10:11.19
愛・魔性
ハデにやっちゃいな!
愛すべきべき Human Life
悔しいわ
Piece of Peace~しあわせのパズル~
Survive~生きてく為に夢を見んだ
ぶっ壊したい
23時のペルソナ
根っからプレイボーイ
Top!
Sister Sister
まぁ、いっか!
Forever Friend
アイノケダモノ
同窓生
行かなくちゃ
RED LINE
ライフ イズ ビューティフル!
美々たる一撃
うわさのナルシー
THANK YOU, HELLO GOOD BYE
初恋、花冷え
悠々閑々 gonna be alright!!
うれしいのにね、泣けちゃうわ
アンドロイドは夢を見るか?
光のうた
FAST PASS
Celebrate! Celebrate!
トラブルメーカー
プリズンブレイカー
右ななめ後ろから
午後3時スクランブル
BaBaBa Burning Love!
愛が愛のままでいられますように
3 : 2026/05/11(月) 05:19:26.81
聴いたけど普通すぎる
星部は、もうやめたほうがいい
4 : 2026/05/11(月) 05:22:30.09
Misery ~愛の天秤~やBLOODY BULLETは良曲なのにアンジュルムには手抜きか
5 : 2026/05/11(月) 05:24:54.28
そんなもんだろ悪くはないっていう出来
6 : 2026/05/11(月) 05:26:24.88
悪くは無い
それが一番いかんと言われるかもだけどB面なら
7 : 2026/05/11(月) 05:27:22.87
B面のこの感じ
糸島Distance
8 : 2026/05/11(月) 05:28:23.44
サビ前のメロディがバニラと被る
9 : 2026/05/11(月) 05:29:33.62
バニラとこれで1年はきつい
10 : 2026/05/11(月) 05:31:23.63
11 : 2026/05/11(月) 05:36:41.24
>>7
AI結論
どちらの曲も、サビの頭が ⅣM7(A♭M7) から始まります。これは「浮遊感」と「切なさ」を一瞬で引き出すコードです。
耳で聴いた限り、コード進行の骨格は80%くらい一致しています。 特に「ベースラインが1音(または半音)ずつ下がっていく動き」と「ⅣM7からのスタート」が共通しているため、脳が自然と『糸島Distance』を連想するようになっています。
12 : 2026/05/11(月) 05:43:20.34
悪くはないけど相方バニラだと弱いな
前回ツアーでやらなかったCelebrate!Celebrate!を新曲って事にしよう
13 : 2026/05/11(月) 05:47:22.67
>>11
まんま星部が言いそう
14 : 2026/05/11(月) 05:59:25.47
雨子先生じゃないのか、、、
15 : 2026/05/11(月) 06:06:47.85
〇曲of〇曲
16 : 2026/05/11(月) 07:29:41.41
>>13
w
17 : 2026/05/11(月) 07:46:19.90
愛のままにわがままに
18 : 2026/05/11(月) 07:50:39.06
>>2
ライブで繰り返し使われるのがごく限定的というのがよくわかる
19 : 2026/05/11(月) 07:57:58.84
>>9
メンバーがやる気なくすのも当然
20 : 2026/05/11(月) 08:03:47.75
星部地獄
21 : 2026/05/11(月) 08:04:55.59
聞いた事ある様な曲だけど悪くはないだろ
22 : 2026/05/11(月) 08:05:24.73
伊勢さあ…
23 : 2026/05/11(月) 08:07:13.14
これならネタ曲として定着したバニラのほうがいい、印象に残らなさすぎる
24 : 2026/05/11(月) 08:07:29.12
「盛れミ」みたいなテンションの高さがない
サビで盛り上がらない
いかにもTikTok受けを狙ったけど無理かな
25 : 2026/05/11(月) 08:08:36.15
昭和歌謡
26 : 2026/05/11(月) 08:10:11.48
メンバーが弱い楽曲も弱いアンジュルムは今後どうするの?
27 : 2026/05/11(月) 08:11:08.64
星部さんはビヨ専属作家で良いです
28 : 2026/05/11(月) 08:16:29.08
今年の楽曲大賞で一番悲惨な負け方しそうなグループ
29 : 2026/05/11(月) 08:18:32.12
最初のラーラーラが下手やなー
30 : 2026/05/11(月) 08:19:46.63
もう星部のせいにして負ける準備万端すぎるw
31 : 2026/05/11(月) 08:22:31.55
バニラの方が良いな
32 : 2026/05/11(月) 08:25:21.25
「失恋レストラン」の失敗作みたいな曲だな
33 : 2026/05/11(月) 08:29:17.82
サビのフックのとこ早口過ぎて引っ掛からん
34 : 2026/05/11(月) 08:32:12.27
>>24
「盛れミ」てなに?
35 : 2026/05/11(月) 08:34:56.01
>>1
楽曲もだけど、この衣装のスタイリングも非常に不思議・・・
ハロプロっぽいけどねえ